作者の体験を
さやみるに変えてみました
何もないことでも
さやみるさんに変えると
小説ができるのです
ちなみに私は彩ちゃんsideで
「ふぅーーー」
バチンッ!!
「イテッ!!何すんねんまーちゅん」
「帰宅部のくせに
早いとか性格悪いわ」
「知らんやんそれは」
「勉強せぇへんくせに
いい点とっていくし
ホンマに性格悪いわ」
「ひどい言われよう」
「まぁまぁ
それはそうとプールって
なぜこうもしんどいのかね」
「まぁ水の中やしな」
「あーしんど
午後の授業全部寝るわ
ノートよろしく」
「無理、私も寝るし」
「けっ寝てるくせに成績いいとか
なんなんホンマに」
「今日めっちゃ毒づくやん
ノートなら美優紀に見せてもらえ」
「あーみるきーなぁ
てか、みるきーの水着やば…」
「男かっ」
「いやいや
あれは女でも思っちゃうって
ほら、見てみーや」
「ん?」
確かに言う通り
綺麗な体してる
真っ白な肌に
引き締まったウエスト
長い脚
胸もまぁまぁあるし
「まぁ…そうやな」
「惜しいなぁ
男やったら絶対みるきー
彼女にするのに」
「んー…」
「彩っ!ノート」
「だから寝てたって」
「うわぁぁ最悪」
「うっさいな」
「俺、書いてたで
小笠原見るか?」
「お!さすが上西!
感謝
後でバイトガチ勢の彩から
ジュース貰えまーす」
「はっ!?勝手に決めんな」
「ケチー」
「なんでやねん
ちょ、ゴミ捨ててくるわ」
紙くずを捨てに前まで行って
戻るときに美優紀の姿が
目に入った
なんかしんどそう?
「美優紀」
「彩…?」
「しんどいんやろ?
顔色悪いし
保健室行こ
連れてくから」
「ええよ大丈夫」
「無理すんなテスト前やし
ほら、行くで
まーちゅん
次の授業遅れるわー」
「ほーい」
「うぅ…」
「フラフラする?」
「ちょっと…うわっ」
「危なっ!…んー
ま、チャイム鳴ったし
人こうへんよな
美優紀ちょっとごめんやで?
よいしょっ」
「え、ちょっと
下ろして大丈夫やから」
「アカンってこけたら困るし
美優紀さんの綺麗な体
傷つけたら
ファンクラブが泣くで?」
「何それ
そんなんないしー」
「あるやろ
よし、ついたー
先生~渡辺さん体調悪くて」
(あらおんぶして
運んできたん?)
「うん筋トレ?みたいな」
(渡辺さん軽いからならへんでしょ
それよりどうするベット使う?)
「そうしよか美優紀」
「うん」
(先生ちょっとコピーとってくるから
彩ちゃんお願いな?)
「はいよー
よいしょ、美優紀大丈夫か?」
「うん大丈夫ありがとう」
「いいえー
背中のところ上げたるわ
その方が楽やろ?」
「うん」
ベットの下の取っ手をくるくる
回したら
背中のところが起き上がってきた
ついでに膝もあげたらいい感じ
「美優紀しんどくな…」
「スゥスゥ」
「寝たか」
「ん、んぅ…」
「っ///」
寝返りを打った美優紀の
スカートがめくれて際どいところ
「おぉ…これやとまーちゅんと
一緒になるわ
でも…」
カーテンの中
誰もおらへん
目の前にはこんな可愛い子
ゆっくり顔を近づけた
ガラガラ
(彩ちゃーん?)
「おぉっ!
あ、はいっ!」
(あ、背中もあげてくれたんや
ありがとうねー
授業行っといでー)
「はいっ!
じゃっ!!」
ガラガラ
「はぁ…何しようとしてんねんな…」
さやみるに変えてみました
何もないことでも
さやみるさんに変えると
小説ができるのです
ちなみに私は彩ちゃんsideで
「ふぅーーー」
バチンッ!!
「イテッ!!何すんねんまーちゅん」
「帰宅部のくせに
早いとか性格悪いわ」
「知らんやんそれは」
「勉強せぇへんくせに
いい点とっていくし
ホンマに性格悪いわ」
「ひどい言われよう」
「まぁまぁ
それはそうとプールって
なぜこうもしんどいのかね」
「まぁ水の中やしな」
「あーしんど
午後の授業全部寝るわ
ノートよろしく」
「無理、私も寝るし」
「けっ寝てるくせに成績いいとか
なんなんホンマに」
「今日めっちゃ毒づくやん
ノートなら美優紀に見せてもらえ」
「あーみるきーなぁ
てか、みるきーの水着やば…」
「男かっ」
「いやいや
あれは女でも思っちゃうって
ほら、見てみーや」
「ん?」
確かに言う通り
綺麗な体してる
真っ白な肌に
引き締まったウエスト
長い脚
胸もまぁまぁあるし
「まぁ…そうやな」
「惜しいなぁ
男やったら絶対みるきー
彼女にするのに」
「んー…」
「彩っ!ノート」
「だから寝てたって」
「うわぁぁ最悪」
「うっさいな」
「俺、書いてたで
小笠原見るか?」
「お!さすが上西!
感謝
後でバイトガチ勢の彩から
ジュース貰えまーす」
「はっ!?勝手に決めんな」
「ケチー」
「なんでやねん
ちょ、ゴミ捨ててくるわ」
紙くずを捨てに前まで行って
戻るときに美優紀の姿が
目に入った
なんかしんどそう?
「美優紀」
「彩…?」
「しんどいんやろ?
顔色悪いし
保健室行こ
連れてくから」
「ええよ大丈夫」
「無理すんなテスト前やし
ほら、行くで
まーちゅん
次の授業遅れるわー」
「ほーい」
「うぅ…」
「フラフラする?」
「ちょっと…うわっ」
「危なっ!…んー
ま、チャイム鳴ったし
人こうへんよな
美優紀ちょっとごめんやで?
よいしょっ」
「え、ちょっと
下ろして大丈夫やから」
「アカンってこけたら困るし
美優紀さんの綺麗な体
傷つけたら
ファンクラブが泣くで?」
「何それ
そんなんないしー」
「あるやろ
よし、ついたー
先生~渡辺さん体調悪くて」
(あらおんぶして
運んできたん?)
「うん筋トレ?みたいな」
(渡辺さん軽いからならへんでしょ
それよりどうするベット使う?)
「そうしよか美優紀」
「うん」
(先生ちょっとコピーとってくるから
彩ちゃんお願いな?)
「はいよー
よいしょ、美優紀大丈夫か?」
「うん大丈夫ありがとう」
「いいえー
背中のところ上げたるわ
その方が楽やろ?」
「うん」
ベットの下の取っ手をくるくる
回したら
背中のところが起き上がってきた
ついでに膝もあげたらいい感じ
「美優紀しんどくな…」
「スゥスゥ」
「寝たか」
「ん、んぅ…」
「っ///」
寝返りを打った美優紀の
スカートがめくれて際どいところ
「おぉ…これやとまーちゅんと
一緒になるわ
でも…」
カーテンの中
誰もおらへん
目の前にはこんな可愛い子
ゆっくり顔を近づけた
ガラガラ
(彩ちゃーん?)
「おぉっ!
あ、はいっ!」
(あ、背中もあげてくれたんや
ありがとうねー
授業行っといでー)
「はいっ!
じゃっ!!」
ガラガラ
「はぁ…何しようとしてんねんな…」