大輝「難波の秋元康」みつLoveさんから
頂きました!
@novel_kysm0318
小説リクエスト
W松井の幼なじみで
珠理奈が♂化で
他は任せます
じゅりれなですかぁ
頑張ります(*`・ω・)ゞ
(珠里!デートしよー)
(うち来てよー!)
「あーまた今度ねー
僕用事あるから!
じゃっ!」
(もぉー)
学校が終わって
思いっきり走る
家に帰る?
違う違う
すぐ近くの学校に行く
「ハァハァハァ…セーフ
そろそろかな」
キーンコーンカーンコーン
チャイムが鳴ってぞろぞろと
人が出てくる
もうすぐ出てくるは…いたっ!
「玲奈ちゃーーーーん!」
「…っ///」
顔真っ赤にして
可愛いなぁーっ
「もう珠里!いつも
言ってるでしょ!
大きな声で呼ばないでって」
「そーだっけ?
でも会えたのが嬉しいんだもーん」
「会おうと思ったらいつでも
会えるでしょ」
そう玲奈ちゃんとは
幼なじみで家は隣
学校も一緒…とはいかず
僕よりずーーっと頭のいい玲奈ちゃんは
ここら辺で一番
頭がいいところに通ってる
「毎日毎日来なくていいのに」
「ダメダメ!玲奈ちゃんに
なんかあったらどうすんの!」
「もー…心配症なんだから」
いや、僕が心配症じゃなくて
玲奈ちゃんが無防備すぎるんだ
前なんか怪しそうな男に
メロンパンだけでついていこうとしたんだし
やっぱりボディーガードが
必要なんだ
「ただいまー!」
「おかえりー珠里くん玲奈」
「なんで普通に迎えるかなぁ」
「おばさんご飯ご飯っ」
「はいはい
できてるよー?
カレー!」
「やったねぇー!
カレーだって!」
ご飯もいっつも玲奈ちゃんの家で
食べる
男の子も欲しかったおばさんは
僕のことホントの息子みたいに
可愛がってくれる
「ほんと玲奈も珠里くん見習って
欲しいわぁ
全然食べないし運動ダメだし」
「うるさいなぁ」
「でも玲奈ちゃん可愛いし!
頭いいし!
僕よりすごいよ!」
「ほんとに?ありがとう珠里くん
早くホントの息子になってね?」
「うん!玲奈ちゃんが
プロポーズ受けてくれたらね」
「っ///ごちそうさまっ!」
ガチャ
「玲奈ちゃーん?」
「入ってこないで」
「なんで怒るの」
「普通あんな恥ずかしいこと言う?」
「だってホントのことだし」
「ったく…私よりいい子いるじゃん
なんで私なの」
「玲奈ちゃんしか
好きだって思わないから仕方ないじゃん」
「…」
「玲奈ちゃんは?
僕のこと嫌い?」
「…言わなくてもわかるでしょ」
「言ってくれなきゃわかんないよー」
「私のこと好きなら
分かってくれるはず」
「うわっ、ズルいよ玲奈ちゃんっ!」
「ズルくない」
「むぅ…」
「はぁ…好き、だよ///」
「ヘヘヘッ知ってるー
あ!そうだ
今から玲奈ちゃんがしてほしいこと
してあげよっか?」
「してほしいこと?」
「うん!僕が玲奈ちゃんのこと好きで
玲奈ちゃんのことわかってるって
証明してあげる!」
「証明って別に…
てか、してほしいことって?」
「それはね…」
「ん?…ンッ///」
「…ちゅーでした!」
「ば、バカっ///急に何を…」
「あれ?間違ってた?」
「…正解だけど///」
「玲奈ちゃん可愛いっ!」
頂きました!
@novel_kysm0318
小説リクエスト
W松井の幼なじみで
珠理奈が♂化で
他は任せます
じゅりれなですかぁ
頑張ります(*`・ω・)ゞ
(珠里!デートしよー)
(うち来てよー!)
「あーまた今度ねー
僕用事あるから!
じゃっ!」
(もぉー)
学校が終わって
思いっきり走る
家に帰る?
違う違う
すぐ近くの学校に行く
「ハァハァハァ…セーフ
そろそろかな」
キーンコーンカーンコーン
チャイムが鳴ってぞろぞろと
人が出てくる
もうすぐ出てくるは…いたっ!
「玲奈ちゃーーーーん!」
「…っ///」
顔真っ赤にして
可愛いなぁーっ
「もう珠里!いつも
言ってるでしょ!
大きな声で呼ばないでって」
「そーだっけ?
でも会えたのが嬉しいんだもーん」
「会おうと思ったらいつでも
会えるでしょ」
そう玲奈ちゃんとは
幼なじみで家は隣
学校も一緒…とはいかず
僕よりずーーっと頭のいい玲奈ちゃんは
ここら辺で一番
頭がいいところに通ってる
「毎日毎日来なくていいのに」
「ダメダメ!玲奈ちゃんに
なんかあったらどうすんの!」
「もー…心配症なんだから」
いや、僕が心配症じゃなくて
玲奈ちゃんが無防備すぎるんだ
前なんか怪しそうな男に
メロンパンだけでついていこうとしたんだし
やっぱりボディーガードが
必要なんだ
「ただいまー!」
「おかえりー珠里くん玲奈」
「なんで普通に迎えるかなぁ」
「おばさんご飯ご飯っ」
「はいはい
できてるよー?
カレー!」
「やったねぇー!
カレーだって!」
ご飯もいっつも玲奈ちゃんの家で
食べる
男の子も欲しかったおばさんは
僕のことホントの息子みたいに
可愛がってくれる
「ほんと玲奈も珠里くん見習って
欲しいわぁ
全然食べないし運動ダメだし」
「うるさいなぁ」
「でも玲奈ちゃん可愛いし!
頭いいし!
僕よりすごいよ!」
「ほんとに?ありがとう珠里くん
早くホントの息子になってね?」
「うん!玲奈ちゃんが
プロポーズ受けてくれたらね」
「っ///ごちそうさまっ!」
ガチャ
「玲奈ちゃーん?」
「入ってこないで」
「なんで怒るの」
「普通あんな恥ずかしいこと言う?」
「だってホントのことだし」
「ったく…私よりいい子いるじゃん
なんで私なの」
「玲奈ちゃんしか
好きだって思わないから仕方ないじゃん」
「…」
「玲奈ちゃんは?
僕のこと嫌い?」
「…言わなくてもわかるでしょ」
「言ってくれなきゃわかんないよー」
「私のこと好きなら
分かってくれるはず」
「うわっ、ズルいよ玲奈ちゃんっ!」
「ズルくない」
「むぅ…」
「はぁ…好き、だよ///」
「ヘヘヘッ知ってるー
あ!そうだ
今から玲奈ちゃんがしてほしいこと
してあげよっか?」
「してほしいこと?」
「うん!僕が玲奈ちゃんのこと好きで
玲奈ちゃんのことわかってるって
証明してあげる!」
「証明って別に…
てか、してほしいことって?」
「それはね…」
「ん?…ンッ///」
「…ちゅーでした!」
「ば、バカっ///急に何を…」
「あれ?間違ってた?」
「…正解だけど///」
「玲奈ちゃん可愛いっ!」