私がおうち英語に興味を持ったのは、確か長男が1歳の時。


DWEをやっていた友達を見て、やらせてみたいなと思ったのが始まりでした。


でもDWEって高額ですよね笑い泣き

継続できればそんなに高額じゃ無いのかもしれないけど。

当時夫に相談したら、高すぎるからやるなら中古で!と言われ、夫はすぐにSing AlongのCDと本を中古購入。


1〜3才まではそのCDやYouTubeのSuper single songをかけ流したりするのみでした。

たまーに英語の赤ちゃん絵本も読んだかな?


長男が4才になり、上野の森親子ブックフェスタ(毎年ゴールデンウィークに開催、今年はもう終わってます、、、)に行った時、タッチペン付きの英語絵本があり、タッチペンて子どもにとって楽しそうだし、DWEより全然安いのでいいんじゃない?と思い、即購入!


長男は楽しんでたか?というと、まあまあでしたね💦お気に入りのものだけをタッチして遊んでいました。


その頃、DWEにPLAY ALONGという教材があることを知りました。DWEの本教材よりも易しい教材です。DVDとおもちゃのセットですが、DVDで出てくるオモチャがついてくるので、見ながら聴きながら一緒に遊べるというもの。英語の話し方もゆっくりで初心者向け。


これはけっこう楽しんでました。

下の子達も使ったし、買って良かったかな。この頃、色の名前や up downなど、簡単な単語を覚えるようになりました。


長男が5才になる頃、コロナが流行し始め、幼稚園に行けなくなる事態に驚きおうち時間の過ごし方を考えた時、英語をもう少しやらせたいと思い、DWE中古を更に集め始めました。


ストレートプレイ、zippy and me、トークアロングカード、Step by step、テレフォンイングリッシュブックと集めてやっていきました。


ストレートプレイとは、絵本12冊を映像化したもの。 お話とキャラクターの動きがしっかりリンクしているため、母国語を覚えるときのように言葉の意味を理解できるようになる。これはひたすらDVDつけて(見てなくても)絵本はたまに読んでたかな。ディズニーキャラは出てきません。


zippy and meは私はストーリーのDVDだけを買い、これもひたすらかけ流し。子どもたちはストレートプレイよりzippy の方が喜んでました。こちらもディズニーキャラは出てきません。


トークアロングは専用の機械にカードを通すと単語と単語を使った例文の音声がながれるもの。中古だからたまに鳴らない時があったりしたけど💦なんとかかコツを掴んでひととおりやった。


Step by stepはストレートプレイのお話からのワークブックみたいな感じで、DVDで指示されたことを一緒にやっていくというもの。これはグリーンくらいまでやったかなぁ、、?すっかり忘れてしまった💦


これらをやってるうちに1年生になろうとしていました。CDやDVDのかけ流しは1日2〜3時時間。(DVDは1日一枚、約20分〜最大1時間以内)ワークブックは休日、トークアロングは毎日5枚くらい。


それで、英語はどんだけできるようになったんですかいうと、DWEや簡単な英語アニメの言ってることはだいたい分かる。私が知らなかった単語、chase(〜を追いかける)、Take a peak(ちらっと見る)とかも分かってちゃんと意味を説明してくれてたんですよね。(私は英検三級レベル指差し)でもスピーキングは全くでした。そこでテレフォンイングリッシュブックを買っちゃったんですね。


テレフォンイングリッシュブックとは、DWE会員が講師の先生と英語でトークする時のトーク内容が書かれた台本です。基本的にストレートプレイの内容を把握してからやります。私が先生役をやり、長男に答えてもらうということをしていました。長男、聞かれてることは分かるし、単語でも答えられる。だけど文章では答えられませんでした。

こういうやり取り⬇️




長くなりそうなので続きます!


⭐️ストレートプレイ


⭐️トークアロングカード


⭐️ Step by step


⭐️zippy and me

もう中古でも売ってないぽい、、、




⭐️テレフォンイングリッシュブック

これももう売ってないぽい