夜に布団に入ったら、
眠れるのが当たり前。
水分はむせることなく、
飲み込めるのが当たり前。
呼吸できるのが当たり前。
ではない事は、
何度も何度も教えを頂き、
師匠の背中を見て自分の中に少しは落とし込めていると思っていました。
節分の神社参拝で、偶然に豆まきがあり、
ワクワクしていたのもつかの間、
節入り早々、喉が剣山で引っかかれるほどの痛みって。
師匠の病に比べたら、とか、比べようもありませんが、
中々、貴重な体験でした。
2週間、咳が止まらないなんて。
普段
熱が出るとか、
寝込むとかという経験がほとんどない私。
咳だけで、
心も身体も元氣だったので、
ここはきっぱり諦めて、
4日間機嫌よく引きこもり生活。。
それでも、咳は止まらず。
コロナもインフルも取り合えずマイナス。
おくすり頂きました。
それが、全く効かないということも経験し、
その後に処方してもらったお薬がとても効くという経験もしました。
今一度、細やかに感謝をする
何が
雑だったのかな。
何がちゃんと出来ていないのかを諦かに見る。
瀧本光静先生のブログです