【入院前検査】 | 宮内膜症(チョコレート嚢腫)、卵巣嚢腫、腹腔鏡下手術、を体験した妻をもつ夫のブログ

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○○中央病院で8月末に手術予定


そのために、術前検査と術前説明です。


まず、術前検査


肺活量、生血液検査 出血が止まるまでの測定検査、心電図、胸部レントゲン


特に、肺活量は麻酔の量に影響が出るらしく、沢山はくように妻が言われたと


あとで話していました。


検査は40分程度で終了して、その後、妻、私、妻の母親の3人で


術前説明を受けました。


ゼリー法を用いたMRI結果と先ほど受けた術前検査の結果を


合わせて説明を受けました。


腹腔鏡下手術の概要、止血剤、全身麻酔 等について説明を受けました。


実際に、この説明前に、いろんな書籍や論文、臨床データを見ていたので


説明をうけても知識範囲でむしろ逆に、説明がライトに感じました。


つづく