まず リスクとして伝えられたのが 【梨状か】 と言う部分が声帯と近いので 触れたらしばらく声が出にくい 傷つくと声が出ないもしくわ支障が出てしまうと伝えられていました


ので麻酔から冷めかかり低い声で泣こうとしていたとき 「あ~!声は大丈夫やった」ってまた泣けました


先生からの説明でやはり数値は下がっていたものの開けてみるとまだかなりの膿みが残っておりまずその膿みを吸引するのに時間がそうとうかかったのだそう…それから洗浄して本題の【梨状かろう閉鎖術】に入ったそうで ただ再発直後ではっきり部位を特定できたとのことでした


夜中も痛みと麻酔の切れかかりで目がいってるし心配で座ってウトウトしてたら簡易ベッドを入れてくださり感謝しました


翌日には状態も安定したので病室に戻り予定どおり点滴もぬけ退院間近!

病棟内を1日一回くらいだっこでお散歩したりしていました


そんなある夜中…


急に高熱が出ました…
あごがめっちゃ腫れています


翌日検査した結果「顎下腺炎」とのこと…


また点滴生活に逆戻りし退院も延期…


この時期 実はj次女の入園式と重なっており正直退院を焦っていた自分がいました…



先生と相談しながら様子を見ながらなんとか入学式の前日に退院できました


しかしこの退院あとから死ぬほど後悔することになります(;_;)