医大へ入院しましたが入院は小児外科ですが消火器外科の病棟で院内では新しい病棟ですごく嬉しかったことを今でもって覚えてます


乳児なんで隔離部屋
入ってまた扉がありトイレも車椅子ではいれるようなトイレつき!!
(市立病院では夜中はトイレ我慢してました)
赤ちゃんベッドの横に付き添いベッドを入れてくれていました
しかも患者さんようなんでマットレスつき♪


その頃の長男は自閉ちゃんと思わせる要素がなく(当時バイバーイやいただきますや1歳!と指をたてたりをしていました)わたしも過ごしやすかったです

寝ている間なら売店も行けたし…
今は絶対無理です!
起きていなかったらパニックですな(-_-#)


入院したときは良い感じに見え ばい菌の数値も下がっていたので 予定どおり手術になりました


手術の予定時間は2時間…

心配でしたが手術が終わったらできる限り付き添いたかったんでわたしはその間にできることを必死でこなしました(洗濯,お風呂,ご飯もいつ食べれるかわからないんで…パパは横で「よう飯くえるな」と言ってましたが…)


しかし!待てど待てど出てきません…

次くらいかな?次くらいかな?と見にいきましたがまた連絡あったらすぐ呼ぶから部屋でゆっくりしといてくださいと看護士さんに言われましたがさすがに四時間を過ぎた頃あまりの遅さに看護士さんオペ室に電話してくれました…


「いま終わったって!もうすぐ上がってくるよ」っ言われ とりあえず無事に頑張った長男の顔を見て泣けたことを思い出します