ほげ坊の徒然ブログ -2ページ目

おひさ

ひろみが活躍してる、
同い年だと思う、
松本伊代の旦那というだけで復活できた感じがする。
活躍していた時代は勢いだけの人だと思ったけど、
今は人生を長く経験してきたのか、
常識的なとても丸い感じがする。
テレビではそんなに活躍したいと思ってなさそうにも感じるので、
奥さんのごり押しなのかなと感じたりする。

ひろみに期待するのは同世代の共感できる番組作りをしてほしいな、
世の中の期待とは少し違うかもしれないけど、
期待してるのはたぶん毒舌の島田紳助の後釜という感じ、
性格が違うので毒舌やご意見番は少しかわいそうな気がする。

あまり周りに振り回されずに自分の道を進むのが50代な気がしますけどね。

昨日、sonyのSS-G5aをヤフオクで落札した

正確にはヤフオクで落札した商品をもらってきた。
なんか手渡し限定とか言うから、
持ち主の家の近くまで行ってきたわ。

でもってSS-G5aっていうのは後にも先にもsonyの黄金時代のスピーカですね。
当時はSS-GシリーズとAPMシリーズがあって、どちらも捨てがたい魅力がありました。

自分がちょうど中高生の頃の製品でまあ今の若い人が、
スマホやインターネット生放送にはまるのと同じで、
オーディオにはまってしまったわけですね。
といっても中高生に今回入手したSS-G5aはかえるわけがない、
一台8万円ですから二台で16万円はとても無理です、
でもって同じ頃に高校に入学時に買ってもらったシスコンにSS-R5というスピーカを選んだですね。
これがよかったです、一台39800円のスピーカで二台で8万円なんでずか、
その上のSS-G4ってスピーカが会ったんですが、それじゃなくてSS-R5にした事が、
ソニーのスピーカファンになってしまったのでは思うわけですね、

というのもSS-R5は30cmウーファがついていて、その低音はすごいものがありました、
方やSS-G4は25cmウーファで低音の迫力はSS-R5よりも低かったのではと予想しています。
もしかしたSS-G4だったら中高音のよさにはまったかもしれませんけどね。

ただSS-R5はツーウェイなのでウーファとトゥイータとのつながりが悪くて、
スピーカのどの部分から音が手でいるのかわかってしまったんですね、
その点はでは一つ上のSS-G4の方がよかったかもしれませんね。

友人がSS-R5の音が気に入って、SS-R3を買ったくらいですから、
当時としてもその迫力は魅力てきだったでしようね。

現在持っているのはSS-G7aとSS-G7と今回入手したSS-G5aの三台になります。

昨日運んで思いましたがSS-G5aは27kg何ですね、
SS-G7は48kgあるんです、値段も倍近く違うので、
重さも倍近く違いますね、
SS-G5aは一人で持ち運びができますが、
SS-G7は一人での持ち運びは不可能です、
そんなぎりぎりの重量なのだと思います。

今探しているのがSS-Gシリーズの最高峰のSS-G9です。
このSS-Gシリーズは結構売れたらしくて、
SS-G7なんて一本12万円もしたのに1万本もうれたそうです。
なので最高峰のSS-G9も結構見るんですが、
いまだに値段とタイミングで入手ができていません、
そのうち買う予定ではありますがいつになることやら。
こればっかりはほしくてもかえるものではありまんからね。

SS-Gシリーズには欠点があります、
それはトゥイータとミッドレンジの品質がよくない事です。
せっかくの高品質なウーファが生かしきれずに、
マニアの人たちはウーファだけ生かして、
トゥイータとミッドレンジは社外品を使っている人が多いようです。

という自分も同じような事をしている一人です。

今度こちらのシリーズをもっと詳しくご紹介しようかなと思っています。

ニコブロと両輪で

両輪で行きたいと思います。
というか少し頻度を高めたいです。

久しぶりに書いて見た

流石に東日本大震災はブログやってる場合ジャねとなりましたがね、
そうそうこれを書いていた時と今は大きく環境が値がつています。

まあ債務整理をして只今は信用がブラック街道まっしぐらですね。

つまり10年は無いと思うけど、新規にクレジットカード作れませんけどね、
まあ仕方がありません、一か決済する時がありますからね。

続けられるか解りませんが又書きます。

そうそう今年はニコ生やって見たなと思います。
できるかな?

地震で無線が復活しているそうです

今回の太平洋東北震災(正式名所わからず)は日本がこれまで体験してきた地震の中で最大の揺れだそうです、
それに伴い、最大の津波も来ました、今回街全体を破滅的にさせてしまう位の津波が襲ってきたのは想定外だそうです、
よく物作りに想定品質とか有るわけですが、東海道とかでは常に地震に気を付けているわけですが、
東北の地震はそんなに想定はしていなかった様です、
早く平穏な日々が来ないか祈るばかりです。

さて、毎日テレビでは災害の情報をCM無しで流しているわけですが、
そんな中、ある学校の校庭にSOSと白く書かれた所に、水と無線と書かれていました、
現在は携帯電話でアマチュア無線が衰退の一途をたどっていますが、
こんな災害が起こるとやはりアマチュア無線が一番心強いと言うとになりそうです。

アマチュア無線は免許が必要なので、
無免許で使える1wの27mとか許可になると災害用としてそれなりに訳するのでは無いかと思います。

ぜひ日本は日頃はラグチューだけど、非常用には心強い味方になるシステムが必要だと思います。
なぜ日頃のラグチューに使わせるかというと、

今回の原発が悲惨だからです、停止という作業が原発運転の中であまり重要視されていた無かったから、
停止時の障害が起きたわけです、日頃から停止を定期点検の中にいれて有れば、
停止による障害は避けられたと思います。

それと同じ様に災害の時だけと使う無線よりも常に使われている無線の方が安定して使えると考える訳です、
是非に政府は日頃から使える無線の許可をしてほしいものです。