昨日、sonyのSS-G5aをヤフオクで落札した | ほげ坊の徒然ブログ

昨日、sonyのSS-G5aをヤフオクで落札した

正確にはヤフオクで落札した商品をもらってきた。
なんか手渡し限定とか言うから、
持ち主の家の近くまで行ってきたわ。

でもってSS-G5aっていうのは後にも先にもsonyの黄金時代のスピーカですね。
当時はSS-GシリーズとAPMシリーズがあって、どちらも捨てがたい魅力がありました。

自分がちょうど中高生の頃の製品でまあ今の若い人が、
スマホやインターネット生放送にはまるのと同じで、
オーディオにはまってしまったわけですね。
といっても中高生に今回入手したSS-G5aはかえるわけがない、
一台8万円ですから二台で16万円はとても無理です、
でもって同じ頃に高校に入学時に買ってもらったシスコンにSS-R5というスピーカを選んだですね。
これがよかったです、一台39800円のスピーカで二台で8万円なんでずか、
その上のSS-G4ってスピーカが会ったんですが、それじゃなくてSS-R5にした事が、
ソニーのスピーカファンになってしまったのでは思うわけですね、

というのもSS-R5は30cmウーファがついていて、その低音はすごいものがありました、
方やSS-G4は25cmウーファで低音の迫力はSS-R5よりも低かったのではと予想しています。
もしかしたSS-G4だったら中高音のよさにはまったかもしれませんけどね。

ただSS-R5はツーウェイなのでウーファとトゥイータとのつながりが悪くて、
スピーカのどの部分から音が手でいるのかわかってしまったんですね、
その点はでは一つ上のSS-G4の方がよかったかもしれませんね。

友人がSS-R5の音が気に入って、SS-R3を買ったくらいですから、
当時としてもその迫力は魅力てきだったでしようね。

現在持っているのはSS-G7aとSS-G7と今回入手したSS-G5aの三台になります。

昨日運んで思いましたがSS-G5aは27kg何ですね、
SS-G7は48kgあるんです、値段も倍近く違うので、
重さも倍近く違いますね、
SS-G5aは一人で持ち運びができますが、
SS-G7は一人での持ち運びは不可能です、
そんなぎりぎりの重量なのだと思います。

今探しているのがSS-Gシリーズの最高峰のSS-G9です。
このSS-Gシリーズは結構売れたらしくて、
SS-G7なんて一本12万円もしたのに1万本もうれたそうです。
なので最高峰のSS-G9も結構見るんですが、
いまだに値段とタイミングで入手ができていません、
そのうち買う予定ではありますがいつになることやら。
こればっかりはほしくてもかえるものではありまんからね。

SS-Gシリーズには欠点があります、
それはトゥイータとミッドレンジの品質がよくない事です。
せっかくの高品質なウーファが生かしきれずに、
マニアの人たちはウーファだけ生かして、
トゥイータとミッドレンジは社外品を使っている人が多いようです。

という自分も同じような事をしている一人です。

今度こちらのシリーズをもっと詳しくご紹介しようかなと思っています。