ここ最近、ずっと暑い日が続きますね。
外に出かけても、すぐに涼しい場所へ避難したくなります。
お陰でコーヒーショップなどのクーラーがきいた場所を覚えてしまいました。
もしみなさまのオススメの涼しい場所がありましたら教えてくださいね。
さて気づけば前回の日記から8ヶ月が経とうとしています。
ネタや仕事がなかったわけではございません。
仕事が忙しくてブログを書く暇がなかったわけでございまして・・・・・
なんて、嘘は止めます。
ただ単にブログのパスワードを忘れてしまい書いていませんでした。
いや、それを理由に書いていなかっただけです。
すみません。
これからは何とか更新頻度を上げたいですね。
「継続は力なり」
と、意気込んで頑張ります。
ここでちょっとした小ネタでも!
営業という立場は、外に出かける機会が多くあります。
この時期は外に出た瞬間に汗が出て、拭いても拭いても止まらないです。
-----営業Tの心の叫び-----
汗臭くないか、周りから臭いと思われてないか心配でたまりません。
私も三十路になりますので加齢臭も合わさり大変な事になってないか心配で・・・・・
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と、どうでも良い話は置いときまして(本当にどうでも良い話で申し訳ないです。)
このアツいアツい夏の時期を無事に乗り切る為には、水分補給が大事だと思います。
以前(4~5年前)、私は水分補給を怠った為に熱中症に掛かりました。
そのとき、医者からもう少し病院来るのが遅ければ大変な事になっていたとまで言われました。
ですので、簡単に考えず小まめに水分補給をしましょう。
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【コーヒーブレイク】
■水だけじゃだめ??汗をかいたら塩分や糖分を含んだ水分補給が効率的!
大量に汗がでた時には、発汗量に見合った量の水を飲めないことが昔から知られ、これを自発的脱水と呼んでいます。この自発的脱水は、水だけを飲むと血液の塩分濃度が下がり、水が飲めなくなることが明らかになってきました。われわれの体には、ほぼ0.9%の塩分を含んだ血液が循環しています。
ところが大量の発汗がおこると、皮膚をなめると塩辛い味がすることからわかるように塩分が失われます。この時水だけを飲むと、血液の塩分濃度が薄まり、それ以上水が欲しくなくなります。同時に余分の水分を尿として排泄し、その結果体液の量は回復できなくなります。この状態で運動を続けると運動能力が低下し、また体温が上昇して、暑熱障害の原因となるわけです。
水分の組成としては0.1~0.2%の食塩と糖分を含んだものが有効です。運動量が多いほど糖分を増やしてエネルギーを補給しましょう。特に1時間以上の運動をする場合には4~8%程度の糖分を含んだものが疲労の予防に役立ちます。これには、冷えたスポーツ飲料が手軽ですが、自分で調製するには1リットルの水、ティースプーン半分の食塩(2g)と角砂糖を好みに応じて数個溶かしてつくることもできます。
長時間運動を続ける場合には、食塩濃度をやや高くすることが必要です。トライアスロンなど長時間の運動では、血液のナトリウム濃度が低下して、熱けいれんのおこることが報告されています。またエネルギー源としての糖質も水と一緒に摂取することが効率的です。運動の回復時においても水分を摂取することによって、体温の回復が早くなります。
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またまた、仕事以外の話で幕を閉じる予定です。
次回からはIT業界に関する気になった話題や面白い話題、または、弊社の業務の話題などを
記載できたらと思っています。
・・・少しだけ、本当に少しだけ私が面白いと思った事を
お客さん先にいる先輩と雑談をしている時に話題に上がりましたある企業さんのビジネスモデルの話です。
その企業さんは、「独自開発のグリッドコンピューティングテクノロジーを活用し、PCの遊休能力(CPU/HDD)をクラウドリソースとしてインターネット上に蓄積している。企業のPCの遊休能力(CPU/HDD)をソフトウェアを通じて提供することでSaaS型グループウェアを無料で利用することができる仕組み。」を展開しています。
もう少し簡単に言いますと、「PCの遊休能力(PCやサーバを利用していない時間帯における、利用していないCPU/HDD能力)と引き換えに、SaaS型グループウェアの全ての機能を無料で提供する」と言う事です。
そして、グループウェアのユーザーに、有料の営業支援SFAや顧客管理CRMビジネスアプリケーションのユーザーとなってもらうことで収益を上げる、フリーミアムモデルを採用している。
と言ったビジネスモデルを展開している企業さんのお話です。
内容などを書きますと長くなってしまうので、次回への持ち越しにします。
では、長々とお読みいただきありがとうございました。
PS:次こそは、次の日記こそは、H君にお願いしたいと思います。
あと、長く書きすぎて見づらくてすみません。
営業 T の戯言でした。