税理士有資格者のひとり言 -38ページ目

税理士有資格者のひとり言

令和2年官報合格(簿財所法消住)。
自分自身の振り返りと文書作成の練習ためにブログを書いています。
試験勉強中は、ずっとスムーズジャズ(ボーカルなし)を聴いていたので、好きなものを記録に残します。

先日、簿記論と所得税法を受験した。


会場は、立命館いばらきキャンパスだった。


会場が変わるたびに気になるのが、受験の座席と机である。


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その座席だが、教室が3人掛けで机といすが一体になっているタイプで、その3人掛けの席に2人座る(真ん中の席が空いている)パターンだった。


去年の大阪大学では、私が座った席は5人くらい座れるタイプの座席の両端だったので、横が欠席(辞退)していなくてもスペースの点では問題なく、余裕があった。


立命館いばらきについては、横が欠席していなければ、机のスペースも狭いため、良くない部類に入るのではないかと思う。


私の場合は、たまたま簿記も所得も横が欠席だったため、スペースを広くとることができ、助かった。


もし合格していたとしたら、座席の要素もかなりあるのではないかと思う。


(隣に座る者によっては、厚かましくこちらまで食い込んでくることもあるだろう)


ただ、隣が欠席でなかった場合、かなり隣と席が近いため、簿記などの数字を入れるだけの科目だったら、自分が右側の席になった場合で、隣(左側)が右利きだったら、隣の答案用紙は丸見えだろう。


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できるだけ、結果のことは考えずに、合格発表まで待ちたい。

6月15日、受験票が届いた。

場所は立命館いばらき。


去年のように、特に簿記論は机のスペースが広くとれる席なら良いな、と思う。


年明けの1月7日、某コナミスポーツのプールで初泳ぎした。


いつも、泳いだ後の夜は体のかゆみで、夜も眠れないほどのときもあるのだが、今回は全く体のかゆみがなかった。


恐らく、年末年始の間にプールの水を全部入れ替えたため、塩素があまり入っていなかったのだろう。


普段の塩素の量が半端なく多いのだろうが、こういう塩素無しのプールの経験は、年に1回か2回程度なのだと思う。


最近は、タイムは100mクロールで1:30、100mIMで1:35くらいである。

体重は毎回70㎏程度である。


100mでそれぞれ10秒くらい早くなればと思う。そうなれば、マスターズで泳いでいた時とあまり変わらなくなる。