RSI 検証  指標は 伝説だらけ | 芝投資スクール:無料で明日朝7時15分から使える年率890%のFXシグナル:芝 だいすけ

芝投資スクール:無料で明日朝7時15分から使える年率890%のFXシグナル:芝 だいすけ

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昨日は、買いと売りと両方をシグナルが出たので


ポジションを取るのをやめた。


連勝記録を伸ばしたいのもあるが、


決断できなかった。


色々な方向のシグナルがでるのは


みんな迷っている証拠なので、


こういうときは見送ったほうがいい。



今日はRSI について書きます。


RSI は


一般的には買われすぎ、


売られすぎを


示すオシレーター系ですが


教科書通りにいくと、



上に行ったところで売る


下に行ったところで買う



これ気持ちはわかりますけど


非常に危険です。


パターンは80%以上の勝率で、


最終的にNETで大きくマイナスになる


破産まっしぐらパターンです。



トレード始めたばかりの人は、


勝率でうまくいくので飛びつきますが、


検証結果は非常によくない。



ほとんどの代表指数で


バックテストはマイナスになる。


人によってはフィルターがないから当然じゃない!


と言う人がいるが、


非常に危険だ。


何もない素の状態で、バックテストして


マイナスになるベース指標は使わないほうがいい。



少なくてもプラスの


ベース指標でなければ組み込む意味がない。


最終的にそれを組み立てると、


カーブフィッティングになってしまいます。



これも前回のボリンジャーバンドといっしょで


教科書通りに使ったら


確実にマイナスになる指標のひとつだ。



それではどうするか?


そのなかなかいい使用法は次回・・・・