5月31日の夜、

飯田線、湯谷温泉駅と三河槙原駅の間で、


JR東海より引用
線路が大量の落石で塞がってしまい、6月1日の始発から大海と中部天竜の間の上下線で運転を見合わせています。

 

 

 

 

 

6月4日(土曜日)
朝はとても涼しくすがすがしい目覚め、ついつい早く起きてしまいました。時計をみると4:00です。

 

「飯田線の始発で小和田池之神社へ行っちゃおっかなぁ~」
「ちょっとググってみるかな」


 本長篠駅~中部天竜駅間は、今現在も運休のようです。したがって、豊川から飯田線に乗車して小和田へ行くことはできません。しかし、中部天竜ー岡谷は運転しているので、中部天竜~大嵐の最寄り駅に行けば、小和田へ行けます。今から準備すれば5:00までには出発できそうです。ここから、中部天竜駅まで車で1時間半くらいで行けることは、先日、実証済みです。

 

「中部天竜駅6:15発は間に合いそうにないな。」

「7:04発、これなら間にあうぞ。」
「よし、行こう!」


 スケジュールを考えます。

 

「7:04中部天竜->7:32小和田」

「小和田8:46->水窪8:57」

「相月10:33->中部天竜10:41」

 

 

 

 

 

「・・・・・」

 

 

 

 

 

「んっ・・・し、しまったぁ~」


 痛恨のミス。二度寝をしてしまい5:00です。ちゃちゃっと準備して5:30に出発できました。中部天竜駅7:04発にまにあうのかぁ~?

 太平洋側から一気に飯田まで駆け上がる道路と電車、豊橋から151号線、浜松から152号線、151号線と152号線の間に県道1号線、そんな道路に沿うようにJR飯田線が走っています。本当にありがたいことです。先代の皆々様に感謝、感謝です。

 

 

 

「飯田の方から浜松まで道路ができるらしいよ・・・」
てな話を昔、聞いたような聞いていないような、それを現実として確認できたのが2012年の鳳来峡IC - 浜松いなさ北IC間開通でした。
「いやぁ~便利になったわぁ~」
こんな素敵な道路が、全開通したらめちゃくちゃ便利になります。と思いつつ1つの疑問がぁ!
「おや?無料???」
「はて?なぜ?まあいいかぁ!」
この時は、軽く流してしまいました。

 

 

 

そして数年がたち
 

 

 

2018年5月

こんなことがありました。

 

 

「へぇ~工事は着々と進んでるんだぁ~」

 

 

 

そして2年半後のオフ会で

masaさん

 

 

 

みぽぽんさん

 

 

 

三遠南信自動車道を身近に感じるようになりました。
 

 

 

2022年5月
久しぶりに飯田線の大嵐駅に車で行きたくなりました。

数年前に大嵐駅に向かった時のことです

 


 グーグルマップ上の時間とは全く違い、豊川から大嵐駅まで3時間半~4時間程度かかりました。慣れない山道は非常に疲れました。

 

 

 

 コロナ禍で浦島太郎状態です。奥三河の道路状況をググってみました。

2019年

佐久間川合IC - 東栄IC間開通

「ウソだぁ~まじかぁ~」
絶対に早くいけると思いました。

 

 


 実際に車で走ってみました。

 

 

 

8:50
豊川インター付近出発
9:16
もっくる新城通過
9:28
大野駅通過
9:55
東栄IC通過
10:11
佐久間ダム着

豊川インター付近から佐久間ダムまでの移動時間
1時間21分



10:17
佐久間ダム
11:10
大嵐駅
佐久間ダムから大嵐駅までの移動時間
53分



豊川から大嵐駅までの移動
2時間14分



「すごい!すごいぞぉ~!」
感謝感謝です。

感謝なんだけど、まだまだ全線開通では無いんです。
「三遠南信自動車道って、いったいどうなってるんだぁ~」
そんな時、sigenaさんから情報をいただきました。

 

 

 

私もググってみました。

 






なるほどねぇ~

 

 

◆太田圭亮ものまねショー
ド肝を抜かれました。


◆沖縄民謡ライブショー
とても素敵なショーでした。


気になるところは、
スペシャルゲストミュージシャン
です。


いつになったら登場されるのか?
・・・・・
無情にも時間が過ぎていきます。
・・・・・
もしかして、ドタキャンなのか?


お客様A
「スペシャルゲストって誰かねぇ~?
 知ってる?」
お客様B
「知らん知らん」
お客様C
「もしかして、
 太田さんが再登場かぁ?」
お客様B
「そりゃあ~無いらぁ~
 太田さん
 目の前で写真撮ってるしぃっ!」


伊達さんにそっくりだぁ~


私以外のお客様たちも、
スペシャルゲストのこと、
かなり気にしているようです。


と、その時が突然やってきました。

 

アナウンス
「スペシャルゲストの登場でぇ~す!」
お客様A
「うわぁ~!」
こば
「どひゃぁ~~~~~!」


大将が登場です。
しかも、三線を持って。


お客様B
「まじかぁ~!」


お客様C
「ウソだらぁ~!」


大将
「コロナ禍のおかげで、
 時間はたっぷりあったので
 めちゃくちゃ練習しましたぁ~!」


大将らしい一言です。


スペシャルゲストミュージシャンは、

大将だった!

 

動画も取らせていただきました。


この場での公開も考えました。


しかし、

こば は、

公開しません。


生で観て聴いて感じてほしいです。


豊川市「食彩工房 蔵」に足を運んで、


大将に
「大将、三線、ヨロシクです!」
って

お願いしてみてください。


大将の三線ライブを
体験できるか?できないか?
それは、
あなたしだいです。


今回、

この コロナ禍 の中で開催された、

「21周年だけど20周年Festival 」

に参加して、

こば が感じたこと。


みんな が みんな を リスペクトしとる。


大将、女将ちゃん、みなさん、
ありがとう

感謝

今日は、2022年4月30日(日)
昨日、風が強くてめちゃくちゃ寒かったです。
ストーブの再登場でした。

 

 


昨年2021年2月に開催されるはずだった、

「食彩工房 蔵」さん の 「20周年記念祭」
未開催でした。

 

 


今年になって・・・・・


大将
「21周年だけど20周年Festival、

 2月にやるで!」
こば
「わぁ~まじで?待ってたよぉ~!」
大将
「ものまねと、沖縄民謡のショーやるでね!」
こば
「えぇっ?ものまねってなにぃ~?」
大将
「太田圭亮って知らん?俺の友達、

 同級生じゃんねぇ~」
こば
「へぇ~そおなんだぁ~」
大将
「沖縄民謡ライブには、スペシャルゲスト呼んどるで」
こば
「へぇ~だれだれ?まさか、夏川さん?

 大将、すきだらぁ~」
大将
「だれかなぁ~お楽しみに!」



ところが、またまた順延・・・
もしかして・・・中止?
・・・・・・・・・・

 

 


4月に開催されました。
こば は、手ぐすね引いて待っていました。

 

 


◆太田圭亮ものまねショー
◆沖縄民謡ライブショー
 (スペシャルゲストミュージシャン)
■3時間フリードリンク オードブル付き

 

 


こば は、仕事先から直行です。
20分遅刻して入店。


店内はお客様でいっぱいですが、

静かなんです。
新しい生活スタイルが浸透しています。


フリードリンクは、生ビールを選択しました。
ビールサバーの使い方を教えていただき自分で注ぎます。
ネギネギサラダ


イカ墨そば


サーターアンダギー(撮影忘れ)
オードブル


どれをとっても旨いです。


お腹もふくれていい感じになってきたころ
ショーがはじまりました。


◆太田圭亮ものまねショー
「どひゃぁ~~~~~~~~」


想像をはるかに超えていました。


こば には、

太田圭亮ものまねショー詳細について

文章や写真、

動画で表現することは不可能です。

 

ド肝を抜かれました。

 

皆様方におかれましては、
機会を作って

生で

LIVEを

楽しんでほしいと思います。


◆沖縄民謡ライブショー
以前、

拝見していて

今回も、

予想通り素敵なショーでした。


気になるところは、
(スペシャルゲストミュージシャン)
です。


いつになったら登場されるのか?
・・・・・
もしかして、ドタキャン???

2022年1月29日(土)
奥大井湖上駅からの帰りに
「塩郷の吊橋」を渡ることができました。

 

 

 

 

 

 

 

実は・・・2016年9月
こば妻 と こば 二人で
寸又峡の「夢の吊橋」に行きました。
このことは、ブログにも載せました。

 

 

この時、帰路の途中で
大井川の「塩郷の吊橋」に誘いましたが、
頑なに拒否され、
わたる渡らない以前の問題で、
寄ることさえできなかったんです。


その時のブログに
ブロ友「みぽぽんさん」からコメントをいただきました。


「塩郷の吊橋」を渡りかけて断念したようです。

 

 

 

 

 

民家、道路、線路、川の4っつをまたいでいる吊橋です。

 

 

長さは220m、定員10人です。

 

揺れが自分の歩く揺れだけでなく、

他人の歩く揺れ、

風による揺れなど、

いろいろな揺れが合わさって揺れます。

 

長い吊橋特有の、

大きなゆったりした揺れの中に、

小刻みな揺れが、

そして、

縦横いろいろな揺れが混ざります。

 

バランス、

タイミングが非常に取りづらいです。

 

 

わたり板は、

すれ違うことが難しいくらいとても狭く、

わたり板以外の部分は、

民家、道路、線路の上だけ金網があります。

それ以外は、

大きく隙間が空いてます。

 

 

また、この時期は、

寒くて寒くて

身体が思うように動かなくなります。

なので、

恐怖心が増して、

めっちゃくちゃ怖いです。

 

 

夏の暑い時期に、再チャレンジしたいです。

 

 

 

 

 

結構中身の濃い一日でした。

 

 

 

 

 

次回、訪れるときは、

しっかり計画して、

お邪魔したいと思いました。