三度目の正直とは、
物事は一度目と二度目はあてにならないが、
三度目なら確実であるということ。
また、二度の失敗の後に成功することをいう。
故事ことわざ辞典より引用
今日は、10月14日 土曜日
東三河は雨模様、そんな早朝
こば妻
「おとぉ~さん、秋刀魚をいただいたんだけど、
ど~するぅ?」
こば
「そっかぁ~
七輪で焼いて食べたいなぁ~」
こば妻
「二回失敗してるけど・・・
煙もくもくで焦げまくっちゃって・・・
三回目に挑戦してみるぅ?」
こば
「ああ、挑戦する。
仕事終わったら直ぐ帰るからぁ」
こば妻
「了解!
よろしくね!」
テンションが上がります。
現場に直行し、
お客様に秋刀魚への挑戦がある事をお話しし、
昼食は後回しにして仕事を進めさせていただきます。
お客様の協力もあって、仕事が終了したのが午後3時。
帰宅したのが午後3時半。
食材の準備は完了しています。
(流石 こば妻。)
おもむろに、
ゴトクと網をのせ あたためます。
秋刀魚に塩を軽くふります。
ココで、火が落ちつくまで待ちます。
当然、こば は 焼酎のお湯割りを飲みなが待ちます。
(気持ちに余裕がないとダメですね。
焼酎のお湯割りは、
sigenaさん に 教えていただいた
タンブラー でいただきます。)
火が落ちついたころ、
網に パイルダ~~~~~オン!
煙が出ないのにはビックリです。
三度目の正直、最高の出来栄えです。
これでいただきます。
この時、
いつもお世話になっている車屋さんが、
「こばさぁ~ん、こんにちはぁ~!」
グッドタイミングです。
当然お誘いしました。
ノンアルコールで秋刀魚を堪能していただきます。
こば と こば妻の 餌食です。(爆
有意義なひと時でした。
車屋さん、迷惑だったかなぁ~(笑







