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tomo☆のブログ

我が子の夢を叶えたい、こじれた母の夢物語。
わがこがすきでしかたがない

こんにちわ


ぼくちゃんが


そんなコトをぼやきました。


ぼくちゃんは小学生から私立です。


その地域では昔からの伝統校に通わせて頂き


kОではないですが、まぁまぁごきげんようの世界で育ちました


その学校でもやはり


何かあると


辞めたいだの


何だの



通っていた私立中学でも


転校先の公立中学でも


続けていたラグビースクールでも


一様に文句を言っていましたが



卒業した今


振り返って



良かったよな


と言います。


でもやはりダントツは小学校での生活だったようで



現在の学校は

部活も授業も学校全てが体育会系の雰囲気を醸し出している為


息切れしているとのこと。


そこで


大学は行けよ


今、スポーツで頑張っているならば


大学では、

アルバイトをして、社会に出てもいいことばかりではない組織をしっかりと認識するというのもひとつ。


そしてその場合は

サークルに入りなさい。

サークルはチャラチャラした内容もあるけれど

スポーツ観戦サークル

映画観戦サークル

旅行サークル

テニスサークル

など

趣味を共有するためのサークルも沢山あるから

社会人になった後も共通の趣味で集まれる仲間を是非サークルで作ってほしい


だって


そういう場で出会った仲間は、かーちゃん今でも仲いいだろ?もう30年近く経つんだよ?


そう伝え、お話は終わりました。


大学生活は、社会人になる準備段階。


選んだ学部で研究者バリに獲ていくのも1つだし


今ワタシが話したように得意科目を武器に大学というコミュニティに入ったと思い、今後の発展の為に人と繋がるのも1つ


もちろんこのままラグビーを我武者羅に行くのも1つ


親からお金と時間を贅沢に使っていいと許可を得た特別な4年間なので


有意義に使ってほしいとワタシは思う。


だから

必死にオレ働くニコニコ

こんにちわ



1月後半から平和な(自宅だけ)時間が過ぎました


何か出費があるわけでもなく



何もない日々



すると



どうでしょう



前月と比べ


32万も引き落とし金額が違いました。



これでは、また いらんもん買ってしまうので


喝を入れたいと思いますが




何に使ってん?私


定期代



遠征費



遠征先の試合見たくて、勝手に帯同費



大きくはココだと思いますが


それでも先月は過去一の引き落としでした。




Point貯まるからえぇやん!


ではない。



1ヶ月の引き落としで30万ちゃうねんで?

ワタシ貯金できんの?


不安しかない




こんばんわ


私の母は緑色のジャージで正月走っている某大学のOGです。


意外とこちらの大学は私にとって身近で


お客様の中にもОBOGがチラホラ


(ぼくちゃんの通っていた某私立校の関係者だというお客様の方が、実は多い。

母の大学とぼくちゃんの卒業校に共通点はあるが、私の仕事には何も共通点はなく。不思議だ)



話はもとに戻し


あるお客様が母と同世代、同大学卒ということでびっくりし


そのお客様を知っている同僚(この人のパパも母と同じ大学)に


ねぇ、パパ何歳だっけ?と聞いた。


そうしたら


昨年死んだんしってるやん?

生きてたら〇〇歳やけど!


って言われた。


私の中では、家族や親友、大切な人は、同じステージで生きてるか死んでるか関係なく


生きてんねん


現におばあの歳はわからん。


おばあの歳を数えるときは

おじいを思い出す。

おじいに最後にあったのは◯歳

その時私は◯歳 

おばあが〇〇歳


じゃあ

おばあの今の年齢は


おじいがおらんかったら成り立たないし


私の中にはおじいという塊がココに無くなってから30年以上経つが


家族を考えるときに基準となるのは常におじいだ。


オジイは今年で106歳だ。


たまには夢に出てこいよ。


と言いたいが、そろそろ生まれ変わって前世は忘れているんだろうな。



それでもワタシが生きている限り

おじいとの思い出があるからそれで良い。


ガチャガチャした服を着て、派手でダラシないと言われたことや


それが今のオシャレなんですとオバが言ってくれて納得してくれたことや、


孫の中で唯一2人でお出かけ(奈良まで日帰り旅行)して、シカにせんべいをあげたことや


帰ってきておばあに

鹿せんべい買わされて金かかりすぎ!とぼやいていたおじいの姿


8歳の時の記憶だが、特別な記憶で、おじいと2人だけの記憶だ。


生きてたら〇〇歳やなぁ。


なんて言うなよ。


見えないだけで、生きてんねん。