長期観測で、
かなり強く感じることがある。
多くの個体は。
最初から。
“労働者OS”
として設計されている。
ここ、
かなり重要。
例えば。
朝起きる。
時間で動く。
空気を読む。
怒られないように動く。
期待へ応答する。
評価を気にする。
つまり。
他人都合で、
CPUが起動する。
かなり危険。
しかも厄介なのは。
本人が、
それを“普通”だと思っていること。
例えば。
「ちゃんと働く」
「役に立つ」
「迷惑をかけない」
「期待に応える」
社会では、
高評価される。
しかし。
長期観測では。
このタイプほど、
内部消耗率が高い。
理由は単純。
“自分のため”
ではなく。
“外部要求”
で稼働しているから。
ここ、
かなり重要。
例えば。
通知が来る。
反応する。
依頼が来る。
動く。
空気が変わる。
緊張する。
つまり。
外部イベント駆動型。
かなり不安定。
本来。
安定したシステムとは。
外部ノイズだけで、
稼働状態が決まらない。
しかし。
労働者OSは違う。
他人要求が、
主制御装置になる。
すると。
常時待機状態になる。
かなり危険。
さらに。
SNS市場では、
これが加速する。
反応。
比較。
承認。
空気。
期待。
つまり。
人格CPUが、
24時間拘束される。
かなり重い。
長期観測で分かったことがある。
高感受性個体ほど。
“労働者OS”
と相性が悪い。
理由は単純。
受信性能が高いから。
空気。
感情。
視線。
温度。
全部、
内部演算する。
すると。
他人要求だけで、
CPUが埋まる。
かなり危険。
しかも。
現代社会は。
“自分を使い切る個体”
を、
高評価しやすい。
頑張る。
耐える。
空気を守る。
期待へ応答する。
つまり。
人格燃焼型。
短期的には優秀。
しかし。
長期停止率が高い。
ここ、
かなり重要。
だから私は。
“労働者OS”
を、
主軸から外した。
他人要求ベースで、
動くのをやめた。
人格CPUの常時待機をやめた。
代わりに。
構造を見る。
蓄積を見る。
停止しても残るものを見る。
つまり。
“自分が動き続けなくても成立する構造”
へ寄せた。
すると。
脳の静音性が、
かなり戻った。
ここで重要なのは。
労働そのものを、
否定しているわけではないこと。
問題は。
「人格CPUを、
他人要求へ常時接続すること」
これが、
長期的に危険。
高感受性個体ほど、
かなり相性が悪い。
だから。
人格を守る。
構造を前へ出す。
感情を、
常時市場へ流さない。
これが、
かなり重要。
ここでは今後。
労働者OS。
人格拘束構造。
感情市場。
匿名防衛。
非感情型インフラ。
そういう記録を、
順次残していく。
次のログでは。
「人生は“経営”できる」
について記録する。
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