気になる記事があったので載せます。
去年の仮訴訟で勝訴して一部活動が認められたときに裁判所を通して、
仕事を入れるにあたって弁護士と話を詰めていたと思う・・・・
アーティスト活動に専念できる様に、本来なら本人たちはこんなこと知らなくていいんだけど。
そう、疑問視させ裁判沙汰にまで至った、今までの取り巻く環境が悪かった!
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[トゥデイコリア=キム・ポムテ記者]
SMエンターテイメント(以下SM)が去る8日ソウル中央地方法院にJYJ(ジェジュン、ユチョン、ジュンス)のワールドワイド アルバム‘The Beginning’に対する販売禁止仮処分とcjesエンターテイメント間契約に対する効力停止仮処分を申請したと分かった中でJYJ側がこれを正面反論した。
SMはキム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンスなどJYJメンバーらが自分たちとの専属契約が終わらなかった状況でcjesエンタテイメントと二重で専属契約を締結したと主張した。
まもなく韓国大衆文化芸術産業総連合会(文産連)も同じ理由を挙げて各放送会社とレコード会社、音源流通社側にJYJの放送出演はもちろん、これらの活動に協力する行為を自制してくれという要請書を送った。
現在JYJがSMとの専属契約効力中止仮処分訴訟で勝訴したがまだ契約解約が完了したのではない状況でcjesエンタテイメントと専属契約を結んだことは不当な2重契約だというものだ。
だがJYJ側はこれに対して“SMや文産連側の主張のようにJYJメンバーらがシジェスと専属契約を締結したのではない”として“cjesは単純に国内活動のルートを提供するマネジメントだけ受け持っている”と説明した。
JYJの広報を代行しているプレインは15日記者との電話通話で“SMと文産連が2重問題契約論理で問題と見なしているけれど、これは事実ではない”として“cjesはJYJと正式に契約を結んだ所属会社概念でなくエージェンシーであるだけ”と答えた。
プレインはこれと関連して“JYJは所属会社を別に置かないでマネジメント業務をcjesに任せた”としながら“私たちもやはり広報と関連した業務を代行していて、レコードもワーナーミュージックコリアで引き受けて業務を管掌している”と付け加えた。
プレインは“多分国内ではエージェンシー概念がまだなじみがうすくて誤解があるようだが、現在の進行中の海外ショーケースが終えればこれにともなう十分な資料と根拠を持って公式対応する方針”と明らかにした。
プレイン側はSMで争点に持ち出したJYJメンバーらの個別活動範囲に対しても“すでに十分な法律検討を終えたこと”としながら“法的に何の問題になることがない”と論議を一蹴した。
プレインは“私たちは法的にこの活動がレコード発売禁止仮処分を申請する何の理由がないということを確認した”としてSMの主張が法的、論理的に妥当性が不足するという立場を間接的に表わした。