”Kim Junsu Musical concert ”(10/7~10)
タイトルにした訳
韓国記事 より・・・・・(PLAY DB)
◆ 今回の公演の企画段階からリーヴァイの役割が大きかったといったんですよ。
タイトルを<キム・ジュンス コンサート>に定めた理由が気になります。
<モーツァルト!>を終わらせてミュンヘンに帰ってキム・ジュンスが歌手で出演したDVD映像、
公演資料を見ながら‘ジュンスともう一度舞台に上がれば良いだろう’という考えました。
あれこれアイディアを企画会社と分けて見たら、このコンサートが結実を結ぶことになりました。
キム・ジュンスの音楽資料だけ持って公演をするのでなく、ミュージカルを素材にするならば、
キム・ジュンスのまた違った姿を見せて、彼が一段階さらに伸びていくことができる契機になるという考えがより増しました。
韓国観客には公開されなかった<エリザベート>ハイライト ナンバーと観客達に愛された<モーツァルト!>の俳優達が共にしながら多様な色を整えた公演で完成されました。
ここに<エリザベート><ミス サイゴン><オペラ座の怪人>主役で出演したドイツ最高ミュージカル俳優ウベ クルェゴも出演します。
公演最後には、私がキム・ジュンスのために作った新曲も公開する予定です。
私が直接ピアノ伴奏をして、ジュンスが歌を歌う世界最初の舞台を披露します。
◆ キム・ジュンスのために作ったという新曲に対する期待感が大きいです。
ジュンスとは初めて会った時から何か通じるものがありました。
あれこれ話を交わしてジュンスが私に
“私のために曲を一つ書けましょうか?”とお願いしたし、私も良いと話しましたよ。
ジュンスの音楽世界と私の音楽世界が出会えば、とても興味深い世界が作られそうだと考えました。
作曲をしながら目標にしたのはミュージカル ナンバーでもない、大衆歌謡でもない歌を作るということでしたね。
彼と私の音楽的共鳴を介して共有する物語を提供したかったし、ジュンスが持つ声の魅力を100%生かすことに最も比重を置きました。
◆ キム・ジュンス<モーツァルト!>を漏らさなくて取りまとめてみたと聞きました。
彼の才能をとても高く評価しているようです。
練習室でジュンスの姿を見守りながら
「あぁ、あの友人はどのように流れなければならないというのを正確に知っているんだね」と感じました。
ものすごい才能を整えた、賢い友人です。
何より<モーツァルト!>の時から、私が惹かれたのはとても感性的な感じを出す声でした。
豊富な感性に感銘受けました。
歌唱力も重要だが、感情表現をできる歌を歌うのが重要ですね。
ジュンスは著名な音楽家の方から、”もう一度・・・・”と思わすほどの魅力をもっているのですね~~勿論(^ε^)♪
DVD(歌っている)見たらしいし、多分、今現在の事情もしっているのだろ~かぁ~!?
この才能を眠らせておいてはもったいない、どうにかしたいと思ったのかな・・・?
凄いビックチャンス~到来!
