AKB48の前田敦子が、初主演映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの
『マネジメント』を読んだら』で、第35回日本アカデミー賞話題賞俳優部門に決定したことが
発表された。
昨年、映画『てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~』で同賞を受賞した岡村隆史が、
パーソナリティーを務める「ナインティナインのオールナイトニッポン」で発表。
3月2日に行われる授賞式には、岡村も、プレゼンターとして授賞式に参加するという。

日本アカデミー賞の中で、唯一、一般からの投票で選ばれる話題賞。昨年は作品部門で
映画『SP 野望篇』、俳優部門で岡村隆史が受賞。
今年は作品部門に映画『モテキ』、俳優部門に前田敦子が選出された。
前田は「受賞の知らせを聞いたとき、とても驚きました。投票してくださった多くの方々に
感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます」。

一方、作品部門に選ばれたのは、森山未來がモテない草食系男子を演じ、J-POPで彩られた
飛び抜けた疾走感で、興行収入20億円を突破する異例の大ヒットとなった『モテキ』。
出演した長澤まさみは「ただただ、本当にうれしいです!! ありがとうございました」、
麻生久美子は「多くの皆様に指示される作品に参加できて本当にうれしいです。本当に
ありがとうございました」とそれぞれコメントを寄せた。
当日、プレゼンターを務める岡村は、俳優部門で受賞した前田について、
「センターですよね、あの神7の! ちょうど『もしドラ』のプロもーションで一度お会い
したんですが、授賞式でお会いできるのを楽しみにしています」。
作品部門で受賞した『モテキ』については、自身も鑑賞していたそうで、
「ものすごく面白かったです。観終わった後も、いろんな人と『モテキ談義』で
盛り上がりました。いい映画って、“面白かったね”だけでは終わらないで、そこまで行って
いい映画だと思うんですよ。関係者の皆様、おめでとうございます!」と語った。

日本アカデミー賞話題賞は、1980年第3回アカデミー賞より創設されたオールナイトニッポンの
リスナーの投票によって選ばれる賞。ニッポン放送では3月2日に放送される
「オールナイトニッポンGOLD 第35回日本アカデミー賞スペシャル」にて、
受賞者の特別インタビューや授賞式の模様を放送する予定。

第35回日本アカデミー賞は3月2日グランドプリンスホテル新高輪にて開催
授賞式の模様は午後9時より10時54分まで日本テレビ放送網にて放送
「オールナイトニッポンGOLD 第35回日本アカデミー賞スペシャル」はニッポン放送にて
同日午後10時から11時30分まで放送


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1等・前後賞合わせて過去最高の5億円が当たる「東日本大震災復興支援グリーンジャンボ宝くじ」。
3年連続年末ジャンボの1等を出し〝奇跡の売り場〟として知られる宇部市常盤町1丁目の宇部琴芝
チャンスセンターでは、14日の発売開始以来、連日長い行列ができている。

宇部井筒屋横にある同センターでは、2009年の年末ジャンボで1等が2本(前後賞合わせて総額6億円)
出たほか、10年、11年と1等が続いた。今では全国的な名物売り場の一つとなり、遠方から訪れる客もいる。

20分ほど並んで、25枚を購入した山口市の女性は「こんなに多く買ったのは初めて。被災地に直接的な支援は
できないけれど、もし外れても復興に生かしてもらえると思うと、諦めがつきやすい」、近所に住む常連客の
男性は40枚を手に「当たったら何に使うか、いろいろと思いを巡らせる。抽選日までが楽しい」と話していた。

今回のグリーンジャンボは、収益金の予定額288億円のうち、88億円を災害復興支援分として、
被災地の9県2政令指定都市に分配することになっている。販売は3月14日までで、抽選は同23日。






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白石涼子さんのブログによると、本日22:00からテレビ東京系列で放送される「たけしのニッポンのミカタ!」に出演するそうだ。

「たけしのニッポンのミカタ!」は、現代日本人の身近に起きるさまざまな社会現象をテーマにした知的エンターテインメント番組。
本日は「価値は自分で作れ!?」をテーマに、自分で価値を作り出してオンリーワンになることを求める日本人に注目する。

白石涼子さんは、国分太一さんが進行する「太一のミカタ」と題したその日のテーマに即した番外編コーナーに登場するようだ。

ポール・マッカートニーが最新のインタヴューで、ザ・ビートルズのメンバーは
何度か再結成について検討したことがあるものの、実現するにいたらなかったと話した。

いくつかの理由があったようだ。マッカートニーは『Rolling Stone』誌にこう話している。
「何度か、ビートルズを再結成しようって話はあったよ。でも、意見が固まらなかった。
十分な情熱が抱けなかったんだ。それにもっと重要なことは、ザ・ビートルズそのものを
台無しにしてしまう可能性もあった。“なんだ、彼らはそんなによくなかったんだな”なんて思われたら、ひどい」

「再結成の提案は説得力があるものじゃなかった。“ああ、それはいい”ってときもあったよ。
でも、必ず誰か1人が乗り気じゃなかった。それで十分だ。だって僕らは完全な民主主義だったから」


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日本マクドナルドは17日、レギュラーコーヒー「プレミアムローストコーヒー」(ホット)を
全店でリニューアルしたと発表した。豆の焙煎法を変え、従来品よりコクと香りを際立たせた。
価格は据え置きでSサイズ140円、Mサイズ190円。
使用しているコーヒー豆3種のうちブラジルとコロンビアの2種で、以前より深煎りの焙煎法
「フレンチロースト」を採用した。
通常はエスプレッソ向けの焙煎法で大量に焙煎するのには適さず、
2種をそれぞれ100キログラムずつ小分けにして焙煎している。
時間がたって冷めてきても風味が落ちないのも特徴だという。

同日、都内で開かれた発表会に出席した原田泳幸CEO(最高経営責任者)は
「メニューの強化のなかで一番重要なのがコーヒー。新規顧客獲得、来店頻度向上の強力な
ドライバーだ」と述べた。今回のコーヒー強化により、既存店売上高の9年連続増の達成に
はずみをつけたい考えだ。




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韓国のSBS放送の人気恋愛バラエティ番組『ペア』に出演して「韓国人と結婚してずっと韓国に住みたい」
と語っていた日本人女性が、番組内でのカップル成立には至らなかったことが明らかになった。韓国メディアが伝えた。

同番組に出演した初の日本人として多くの注目を集めていた彼女は、
当初男性出演者5号と愛情村(番組の合宿地)の公式恋人と呼ばれるほど、お互いに好感を見せていた。

しかし、男性出演者がほかの女性出演者に関心を示し、デート権行使の際にその女性出演者を選んだため、
日本人女性出演者は「裏切り」に耐えられず寝込んでしまった。

デートから帰ってきた男性出演者は、日本人出演者のそばを離れず看病をした。
ただ、彼女は「ほかの人とデートをしてきた人と、どんな顔で話しをしたらいいのか分からない」
「私が好きだからではなく、病気だったからそばにいたのでは」などと述べ、
ほかの女性とデートをしたことの挽回にはならなかった。

結局最終選択で男性出演者に告白された彼女は、男性出演者からのラブコールを断った。
男性出演者がほかの女性出演者に心が揺れたことで負った傷は思ったより大きく、
夢と語っていた韓国人男性とのカップル成立は番組内では霧散した。

韓国メディアは番組の内容を詳しく紹介しつつ、「話題の出演者の日本人女性1号はカップルにならず」
「日本人女性出演者は男性出演者の裏切りに寝込んでしまった」などと、報じた。

農作業中に除草剤を吸入したために健康を害したとして、米バイオテクノロジー企業大手モンサント(Monsanto)を相手取り、フランスの農業従事者が2004年に損害賠償を求めた裁判で、仏リヨン(Lyon)地裁は13日、原告の主張を認め、賠償請求を認める判決を下した。世界的な影響を与える可能性のある判決となった。

 判決は「モンサントのラッソー乳剤(除草剤)を吸引した原告ポール・フランソワ(Paul Francois)氏(47)の健康被害について、モンサントには責任があり、損害賠償を全額支払う必要がある」とした。

 原告の弁護士フランソワ・ラフォルグ(Francois Lafforgue)氏は「この判決は、各国の農業従事者に関わるものだ」と述べた。

 穀物農家を営むフランソワ氏は2004年、モンサント製の除草剤を使用した際に誤って吸引してしまい、吐き気、吃音、めまい、頭痛、筋肉痛などの症状が表れ、以降1年間は仕事に復帰できなかった。

 カナダ、英国、ベルギーではすでに使用が禁止されていた2007年まで、フランスではラッソー乳剤が市場に出回っていた。この点についてもモンサントは指摘・非難されている。

 モンサントはまた、有害物質の含有および吸引した際の人体へのリスク、さらにはマスクの着用といった防護策についても、ラベルへの記載を怠っていたとされる。

 モンサント側の弁護士ジャン・フィリップ・デルサール(Jean-Philippe Delsart)氏は、原告の訴える症状が除草剤の使用から時間が経過した後に表れたことから、関連については証拠がないと反論した。

 上訴についてモンサントは、現時点で未定としている。
 
 大量に使用されている農薬について反対を訴えるフランスの消費者団体「ジェネラシオン・フュチュール(Generations Futures、未来世代を守る運動)」は今回の判決を歓迎している。

 同団体の広報は「この問題において、モンサントの責任が認識されることが重要だ。農薬関連企業は今後、責任逃れが不可能になったことを分かっただろう」と述べた。また「全ての農業従事者と全ての農薬による犠牲者にとって重要な一歩。彼らの体をむしばむ病理の苦しみに対してモンサントは責任を問われ、損害賠償が支払われる」と続けた。

 農民運動と反グローバリゼーション運動の活動家として知られる、欧州議会のジョゼ・ボベ(Jose Bove)議員は、フランスの農薬認可制度を改革することが必要だと述べた。ボベ議員はAFPに対し、「ラッソー乳剤は1980年代に危険と分類された…しかし、2007年になってようやくその販売が禁止されたことからも分かるように、認可制度を全体的に作り直す必要がある」と語った。【2月15日 AFP】





モンサントの工場の社員食堂では、遺伝子組み換え食品が使われていません。・・←ブログクリック




地震の先生のお知らせ・・・
図1. 1月28日,29日の丹沢山地の震源,およびフィリピン海プレートと北米プレート境界の地震活動(新妻,2008に基づく)。 衝突前に丹沢北方にあった海洋底が籐の木-愛川断層に沿って関東山地の下に沈み込むslabとなって存在し,その下に神縄断層に沿って伊豆半島北方にあった海洋底がslabとなって沈み込んでいる.今回の地震は,現在のフィリピン海プレート境界に当たる伊豆slab上面で起こっている。

年末年始の伊豆小円区の鳥島周辺のSlab内地震に関連し,フィリピン海プレート運動の活発化を1月の地震予報で述べたが,丹沢山地の下のフィリピン海プレートと北米プレートの境界の神縄断層付近で1月28日と1月29日に逆断層p型のM5.4とM4.7の地震が起こり(図1,図2)、伊豆弧と本州弧の衝突が起こった。

その翌日の1月30日に日向灘でM4.9の逆断層型地震が起こっている。また,1月30日に三河湾の下に沈み込む太平洋Slab内でも逆断層p型地震M4.5が起こっている。今後とも西南日本の地震活動には警戒を要する.2月6日にはフィリピン海プレート運動の主体を握るフィリピンでM6.8の逆断層型地震が起こり、フィリピン海プレート本体の活動が活発化したので、琉球や台湾の地震活動にも警戒を要する。

日本海溝域では、鳥島の地震と対応して1月3日に鹿島小円域の日本海溝近くのSlab内で逆断層型地震が起こっている.最上小円区では1月22日から27日に海溝外地震を含む調整移動の横ずれ断層nt型M4.5~5.0が、2011年7月10日に起こった同じ発震機構のM7.3震源(図2のoMyg)のすぐ南で起こり、2011年10月に正断層型海溝外地震を伴って沈み込んだSlabの過不足調整が行われた。

太平洋Slab上のマントル内地震の様相が2011年11月から変化したが、その変化が明瞭となり,三陸沖と茨城県沖・福島県沖の逆断層型地震の活動が相呼応するかのごとく起こっており、浜通の地震も盛んである。明治三陸津波地震後の3つ目の宮城県沖地震と宮城県北部地震の再来が心配されるが、1月29日にはこの1900年宮城県北部地震の震源の北東の深度80kmで横ずれ断層np型のM3.7の地震が起こっており(図3)、M7級の宮城県沖および宮城県北部の地震への警戒が必要である。
 


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時事通信社が9~12日実施した2月の世論調査によると、野田内閣の支持率は24.9%で、前月比3.5ポイント減少した。支持下落は5カ月連続。不支持率は同4.4ポイント増の52.7%に上り、政権発足後初めて半数を超えた。年金抜本改革に必要な財源試算の公表をめぐる混乱や、1月の内閣改造で入閣した田中直紀防衛相の「資質」問題などが影響したとみられる。野田佳彦首相の政権運営はさらに厳しさを増しそうだ。
 調査は全国の成人男女2000人を対象に、個別面接方式で実施。有効回収率は63.3%だった。 
 内閣を支持する理由(複数回答)は多い順に、「他に適当な人がいない」10.4%、「首相を信頼する」6.3%、「誰でも同じ」6.2%など。支持しない理由(同)は、「期待が持てない」が34.9%と最も多く、「政策が駄目」22.8%、「リーダーシップがない」21.9%と続いた。

 ◇7割弱が無党派層

 政党支持率は、自民党が12.3%(前月比1.0ポイント減)、民主党が10.1%(同1.5ポイント減)。次期衆院選の比例代表投票先も、自民党(23.5%)が民主党(13.3%)を上回ったが、自民党の支持率は昨年11月の12.8%を下回り、政権交代後最低を更新した。他の政党の支持率は、公明党3.4%、みんなの党1.7%、共産党1.6%、社民党0.5%、国民新党0.2%、たちあがれ日本0.2%。
 一方、「支持政党なし」は68.2%(同1.2ポイント増)と、1960年の調査開始以来最も高い数字となり、既成政党に対する不信の強さを裏付けた。



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専門科の先生のお知らせ・・・
3月15、16日には、日本政府は関東圏の農産物が放射性ヨウ素、セシウムによって 甚だしく汚染されていることを把握したにも関わらず、国民に対して何の予防的な措置を取ることなく、ただ米国には正確な情報に伝えていたことが判明したのです。
放射能除染は決して不可能ではない。しかし、それは限られた狭い土地だけであって日本列島の三分の一に及ぶ広大な土地を汚染した放射能を全部除染するなど誰にもできない。すべて妊婦子供に危険な土地に変わった。そこから逃げて安全な場所に移って生活することだけが唯一の解決策である





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専門家の先生は・・・
常温核融合が発見されてから下位の物理現象である生物核転換を世界中で研究している。いくつかの論文で原子番号30以下の元素を微生物が核転換している可能性が強いと報告されてる。
多くの人が常温核融合発見から微生物核転換の研究進捗を知らないようだ。

多くの人が常温核融合発見から微生物核転換の研究進捗を知らないようだ

常温核融合は本当だった←ブログクリック