地震の先生お知らせ・・・
行徳香取データは超異常ですが、まだ収束していません。消えれば三日後に巨大地震。しかし東北震災後、似たような異様なデータが数回あったものの、はっきりした結果が出なかった事もある。私は311以降、最悪の本番が近づいていると感じています。昨日のM6.3を前震とすれば、数日中に千葉東方沖の本震M7~8が発生、これを皮切りにM9巨大連鎖地震が起きると予想しています。その鍵は行徳香取データの収束にある。突如、データが途絶え、すべてが空白になることです。
そもそもM9.1のスマトラ沖巨大地震では、数年以内にM8前後の巨大余震が5回以上起きている。ところが東日本M9.1では昨年M7,4の余震が一度起きただけ。この意味は、東日本でさえ前駆地震にすぎない本番が控えているからと見ている。フォッサマグナを境に東西日本が分裂している状況。基軸は信濃川・利根川構造線だ。その付根、千葉東方沖に巨大な地殻変動が進行してる。もうすぐ、ここから311を上回る地殻変動が起きると多くの研究者が予測している。
今月14~23日までの間に太平洋岸で巨大地震発生の可能性が強い。庭でアリが移動をしている。3.11前にも同じ現象があったと。