民主党の前原誠司政調会長は27日のNHK番組で、関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)再稼働問題について「7月が猛暑になるとの前提に立てば、そろそろタイムリミットだ。再稼働を決めても動きだすまで約6週間かかる」と述べ、近く最終判断する必要性を強調した。
6月27日に開かれる関西電力の株主総会までは判断をしないのではないかとの指摘には「そこまで先だとは思っていない」と述べた。
自民党の茂木敏充政調会長は「安全第一主義の徹底が何よりも必要」と批判。公明党の石井啓一政調会長も「再稼働ありきの印象は否めない」と語った。
日本は、原発を辞めるべきだ!
辞めると言っても原発で働いってきた
雇用を考え日本人には、すばらしい新エネルギーのある!原発は、人間の命をうばう。また、地震国にあったエネルギーシステムを考えるべきだ!
3.11の原発の事故で、地球が汚れてしまったとても残念です。
世界中の人々にも、菅政権の対応が遅く、進まぬままの被害になった事であります。
原発は事故を起こせば、悪魔になります!
この被害で、世界中の人々の命を第一に考える。海、空、農地、日本のテクノロジーで乗り越えることだ!
国民の命、財産を守るのが政治だと思う。安全と発展を大きな目で世界と共に発展して行くこれが、政治と思います。
民主になって、がっかりです。