地震の先生のお知らせ・・・
太陽の表面にある巨大な黒点群が地球側に出現し、3月の太陽嵐に続いて再び太陽活動の活発化が予想されている。米航空宇宙局(NASA)の研究所によると、巨大黒点群は「AR1476」と呼ばれ、直径9万6000キロを超す巨大さで「怪物級の黒点」だという

★数年前から予測していた事です。それが予想外の速さで訪れた時 、
★ISSTが音をたてて崩れ墜ちてくる可能性もある。
★NASAの試算では、最初の一年で1兆ドルから2兆ドル
★の被害。復旧には4~10年かかるという。
★それはアメリカのみの被害であり。
★つまり、こうだ高圧変圧器の電力網のダメージ。