イベント「水都大阪2009」で大阪・天満橋の川面に浮かび人気を集めた巨大アヒル「ラバー・ダック」が今年7月、
広島県尾道市で復活する。

海の祭典「海フェスタおのみち」の企画の一つで、尾道水道に浮かべる。アヒルには初めての海水浴。重りを置く
海底や風を詳細に調査し、実現した。

高さ9.5メートル、長さ11メートル。周辺にはカフェスペースも設ける。

市の担当者は「アヒルだけでなく来場者にも海のよさを感じてほしい」。


$シロップ_821とそよ風の語らい