地震の先生のおしらせ・・・
一作朝、ネットのブロッキングと耳鳴りから日本近海にM7前後を予測しツイートして、昨夜三陸沖にM6.4だが、耳鳴りは更年期障害とかブロッキングは故障だとか、予知は当たった試しがないとか嫌がらせがたくさんきてる。ブロッキング現象だが、電磁波(とくにFM波)は弱肉強食の性質があり、近い周波数で大きなノイズがあるとブロックされる。これは有力な地震前兆だ。耳鳴りと併せて予測する。ネットだけでなくテレビも見えにくくなる。三陸周辺ではデジタル波ブロッキングがあったはず。これは一昨日の朝からネットのブロッキング現象と耳鳴り体感の前兆により翌日あたりに日本近海でM7前後が起きる。
気象庁は26日、月例の地震防災対策強化地域判定会(会長・阿部勝征東京大名誉教授)を庁内で開き、東海地域のここ1カ月間の地震活動や地殻変動について「現在のところ、東海地震に直ちに結び付くとみられる変化は観測されていない」とする東海地震調査情報(定例)を発表した。
同庁は「全般的に注目すべき特別な変化は観測されていない」とした上で、愛知県内のプレート境界付近で3月24日から深部低周波地震があり、ほぼ同時期に、プレート境界付近に生じた「短期的ゆっくり滑り(スロースリップ)」に起因するとみられる地殻変動が周辺のひずみ計で観測されたと報告した。同所付近では昨年7月から8月にかけても深部低周波地震がまとまって観測されている。同庁は「しばらくは活動の様子を見ていきたい」としている。
愛知県内のプレート境界付近で3月24日から深部低周波地震があり、ほぼ同時期に、プレート境界付近に生じた「短期的ゆっくり滑り(スロースリップ)」に起因するとみられる地殻変動が周辺のひずみ計で観測されたと報告した。
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