原子力発電などの原子力は、やめて新たなエネルギーるべきでしょう。
日本人は広島・長崎と原爆歴史があるのになぜ、いくら平和な利用で原子力でも同じだ!
世界平和のためにも地球環境のためにも考えて下さい。
人間のおかげで植物や動物や虫も困っている事でしょう。
もう、世界の人々が自分革命する時です。世界の皆さんはこの青い地球が母なる故郷です。地球革命の時です。
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東京電力福島第一原子力発電所2号機で、原子炉の温度計の1つが先月下旬から上昇傾向にあり、東京電力は原因を調べるとともに、温度の上昇が続くなら燃料を冷やすため、原子炉への注水を増やす対策を検討することにしています。
福島第一原発の2号機では、原子炉の底にある温度計の1つが先月27日には45度前後を示していたのが、徐々に上昇し、5日午後4時には71.7度を示し、およそ10日間で25度程度も上昇しています。このため東京電力は、原子炉をより効果的に冷やすため、注水する配管を変えるなどの対応をとっています。東京電力によりますと、原子炉の底にあるほかの2つの温度計は、45度程度を示していて、なぜこの温度計だけが上昇しているか分かっていませんが、先月26日の配管工事でいったん注水の一部を止めて、注水を再開した際に原子炉の中の水の流れが変わり、溶け落ちた燃料の一部を十分に冷やせなくなった可能性もあるとみて調べています。東京電力は、ほかの温度計の変化も見ながら、今後さらに上昇が続くようなら冷却水の量を増やすなどの対策を検討することにしています。
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専門家の先生は・・・
首都圏どころじゃない、距離600キロ、直線でも400キロ離れた我が中津川市蛭川で、4~8月に13名急死が続いた。若者も含まれ多くが心不全だった。もちろん死因は福島と何の関係もないことにされた。しかし人口動態統計だけがフクイチ事故の真実を示す。ソ連では3000万だ。
みんな知らないだけで、日本中の死者がフクイチ事故後激増している。どこの火葬場もいっぱいで一週間十日待ちになっている。若者が心不全で続々と死んでいる。ちょうどチェルノブイリ事故後の1986・7年と同じように。
プルトニウムはガス化して飛散した-広瀬隆2月4日福島での講演。「プルトニウムはテクネチウムより1600度以上も沸点が低い3232度なので、ガス化していた可能性が非常に高い。
ベラルーシ・ウクライナの強被爆地域では、生まれてくる子供たちの9割が異常児になっている。これから福島・栃木・群馬・茨城・千葉・東京でも同じことが起きるのだ。子供たちが正常な人生を奪われる。この危機に対し「福島の心情を考えない」と決めつける自称反原発の愚か者がいる。
★宮崎駿も言ってた「福島県は全県避難しなければ駄目な状態になっている!」
広瀬隆2月4日福島での講演ページに詳しく←ブログクリック