▼福島・川内村「帰村宣言」へ…4月に役場再開
東京電力福島第一原子力発電所事故で役場や住民の大半が避難した福島県川内村は、住民に帰還を呼びかける「帰村宣言」を31日に行うことを正式に決めた。
遠藤雄幸(ゆうこう)村長が27日、村議や行政区長らに報告し、村役場や学校などを4月から再開する方針を明らかにした。同事故で役場機能を移した9町村の中で、帰還を宣言し役場が元に戻るのは川内村が初めて。
村は事故後、警戒区域と緊急時避難準備区域に指定され、約3000人の村民のほとんどが県内外に避難。役場機能は同県郡山市に移った。同区域が昨年9月に解除された後も、公共施設や多くの店舗は閉鎖されたままで、村に戻ったのは約200人にとどまる。
▼農水省HPより「H23年産米のもみがらのくん炭の放射性セシウム濃度が、土壌改良資材の暫定許容値prUJ
何が(★400 Bq/kg)以下の場合は土壌改良資材に利用できます。」だそうです。
(★400 Bq/kg)キチガイだね
▼4系統ある全ての計器が正常に動かなくなり、原子炉の状態を正確に把握できなくなったということです。原子力安全・保安院によりますと、2号機は冷温停止したので、安全上支障はないと。
▼この中川を呼んで、先日、飯舘村は住民を説得しようとしていたよ。山下で懲りないこの村長は曲者だ。計画的避難区域に決まってからのセシウム牛を、本宮で臨時のセリにかけて売りまくっていたし。
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▼インドネシアが原油輸出停止を検討、輸出先に日本も ロイター 1月27日(金)4時24分配信
[ジャカルタ 26日 ロイター] インドネシアは国内需要の高まりを受け、原油輸出の停止を検討している。副エネルギー相が26日、明らかにした。ただ、停止する時期は示さなかった。
【欧米の制裁強化、原油価格への影響は】特集イラン情勢
インドネシアは原油を主にオーストラリア、中国、日本、韓国に輸出している。中銀の最新の統計によると10月の輸出量は日量約47万7000バレル。インドネシアが輸出を停止した場合、アジア地域の原油需給がひっ迫する恐れがある。
副エネルギー相は記者団に対し「インドネシアは基本的に輸出より国内需要を優先する。需要が増大し、生産が減少していることから、原油輸出の停止を検討している」と述べた。ーニュースから
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▼岩手県は26日県産牛から国の暫定基準値(500Bq)超の562Bqの放射性セシウムを検出と発表。放射性物質に汚染された稲ワラを与えていない盛岡市内の乳用牛で、廃棄処分される。この農家の出荷牛は今後全頭検査対象。県流通課「国の基準値以下の放射性物質が牧草に含まれていた可能性がある」
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国産黒牛肉はもう誰も買わないね