地震の先生のお知らせ・・・
年明け早々、関東東海は巨大地震に襲われる可能性が濃厚だと思う。元旦に起きた小笠原大深度M7がその前震となりそうだ。昨年末、10月頃から激しい前兆があっても結果が出なくなってしまった。巨大地震が接近すると「抑圧」という現象が起きるので、必然的なものだが、予測が当たらないから程度の低い人たちが「外ればかり」と決めつける。そんなのに用はないから、とっととブロックしてもらいたい。
 地震予測情報は棚から転がり落ちるぼた餅ではない。普段から周囲を観察し、宏観情報に注意している人だけが、我々の情報を生かすことができるのだ。

 行徳にもの凄いデータが出たのが31日で、元旦の地震ではタイムラグが合わない。普通は収束後三日になり、今日明日発生だと予想している。しかし発生直前に起きる電磁波ブロッキングが、今書いていて確認できない。今日は起きないのかもしれない。