宇宙と地球にくわしい先生のお知らせ・・・
富士山噴火は西暦802年01月08日が相当する。しかしながら、この時の惑星配置は「グランドクロス型」で今回の「惑星直列型」とは異なった惑星配置となっている。
富士山噴火で西暦802年01月08日を採用した理由は、一連の大地震が1000年に一度のものであったことから酷似性を追求したものとした。
また、毎年1月4日頃は地球は銀河系の中心部と太陽が直列に並び更にそこからの引力等にて太陽に14600万kmの距離に最接近(最長15600万km)するため、地球は太陽活動や引力の影響を受けやすくなる。特に火山活動は顕著のようである。
画像は西暦2012年01月04日と西暦802年01月08日の惑星配置をイメージしたものである。


上の画像は専門家の先生の予測のお知らせです。