「マヤの暦の終わりの日は2011年12月28日です。皆に知らせる必要があります」古代マヤ人2011.10.6
2011-11-13 | ミノリス 緊急情報マヤ暦とは、シリウスからもたらされたものであり、
この3600年の間、有効だった地球と銀河の暦であった。

それは、約3600年ごとに、
二ビルが太陽系を巡っていることに関係している。

3600年ごと、二ビルが太陽系を通過する度に、
太陽系の惑星群は、軌道の変化、地軸の移動といった大変動を経験し、
太陽系の全惑星が、混乱から秩序を回復して、安定軌道を運行するまで、
新しい暦は不明となる。

3600年ごとに、地球の一日、一年が変わる。

地球は、二ビルの強い引力を既に受けており、
来年から、正しい暦が(変動の為に)不明となる。
(来年から地球の一年は365日ではない。)

そのために、正確なマヤ暦は、
今年2011年の年末で終わっている。

そし同時に、宇宙の非常に不思議な秩序によって、
この期間に、地球は、
銀河の中心より放射されているフォトンベルトに入る。

マヤの暦(シリウス・銀河暦)は、
この二つの大きなサイクルの終焉を、クロスさせて、
終わりの日として設定された。

通称云われているところの、2012年12月21日は、
正確な「マヤ暦の終わりの日」から、ほぼ一年ずれている。

また、カール・コールマン博士は、その日を
2011年10月28日としているが、
これは、非常に近かった。
しかし、正確には、2ヶ月ずれている。

正確な「マヤ暦の終わりの日」は、
2011年12月28日 であった。
(古代マヤ人に直接確認した。)


そして、この約一週間後に、「暗黒の3日間」がある。

この3日間は、じっと家に居るしかない。
外出したり、友人知人を助けることは実質無理だろう。

家で、静かにろうそくを灯して、
なごやかに、できれば、
頭が錯乱したり、混乱したりしている多くの方々のために
静かに祈ってほしい。
(外は激しい騒乱状態になる)

飛行機もなるべく避けていただきたい。
(運行中の飛行機も、フォトンベルトに入った瞬間から
 電気系統が止まり墜落する。)

3日間後に、太陽が見え、明るく、
何事もなかったような地球の毎日が始まる。



自分が、未来を見た時、そこに見えたのは、
1 4 1 7 という数だった。

2012年1月4日から 2012年1月7日までの
3日間、私は、「暗黒の3日間」が来ると予言する。

2012年1月上旬、すべての方々に、
「暗黒の3日間」のための準備をするよう要請する。


私も、知らない人ですが、占い師でしょうか?