「まさに“体当たり”の演技!」映画関係者から、そんな声を集めているのが、
映画『指輪をはめたい』(公開中)の真木よう子(29)だ。

同映画は、記憶喪失でプロポーズする相手を忘れる独身男(山田孝之)を描いたラブコメディー。
彼の前に現れた、タイプの異なる3人の花嫁候補のひとりが真木だ。

彼女が演じるのは、何と風俗嬢。
真木自身、「これを逃したら、こういう役は二度とできない」と気合いで臨んだ役だ。

話題になっているのは、彼女のGカップ93cm(当サイト推定)の巨乳を拝めるシーン。
いったいどんなシーンなのか? 

映画ライターが興奮気味に語る。

「風俗店の個室でのシーンですよ。真木がピンクのランジェリー姿で、
主演の山田孝之におおいかぶさるんです。
しかも、ブラジャーはホタテ貝をイメージしているとか(笑い)。
もちろん、胸の谷間がはっきりとわかりますよ。
彼女が動くたびに、ユサユサと揺れまくる。
基本、コメディーだから、エロいシーンは思ったほど多くないですが、
あの谷間と揺れっぷりなら見て損はないと思いますよ」

真木といえば、現在放送中のNHKドラマ『カレ、夫、男友達』でも、
胸を強調したタンクトップ姿のセクシーシーンが話題沸騰中。


$シロップ_821とそよ風の語らい