核被爆している東京から逃げて、お遍路で四国へ避難したのだ。国会サボって。
福島第1原発事故を受け、文部科学省が県単位で公表を続ける土壌に蓄積された放射性セシウムの汚染マップ。国内で人口トップ2の東京都、神奈川県分が6日、初めて発表された。都内は葛飾区柴又などで高い数値が出たほか、多摩地区ではチェルノブイリ原発事故で「汚染地域」とされる基準を上回るなど、深刻な事態が浮き彫りとなった。
世界の金融関係者の本心は「ヨーロッパから逃げろ」となっており、では逃げるには何が必要でしょうか?
ユーロを買ってくれる『裸の王様』が必要なのです。
ではそれは誰でしょうか?
外貨準備高を使ってユーロ買いをするか、政府短期証券を発行して新たにユーロを買うことを検討している日本しかありません。
ヨーロッパを支援する前に東北地方の復興資金を手当てするべきという議論が日本では全くされず、働かない国会議員達が大挙して秋の外遊に出掛ける今の日本はまともな国ではありません。
出掛けるなら震災地をみてこい。と各党の党首は言えないものでしょうか!