プレート動きが新しくなく、また進行方向も新しくないので、日本はその南の島でのそのような津波を予期しています。
フィリピンプレートの先端部は、今回より過激になるでしょう。それで豊富な警告において、津波を心配した彼らが、南の島での地震によって影響される海岸線を避けるべきで、それは100-135フィート(30-40m)の潜在的な高さの津波を起こす。
フィリピンプレートは又日本の南の島の下に押していて、 富士山での連結のポイントはー(太平洋で、フィリピンのプレートが互いを過ぎて滑る3つのプレートの境界)フォーカスになるでしょう。
 南の島はその下にフィリピンのプレート傾きと押しとしてで地震があるあろうし、その側に沿ってフィリピンのプレートすり傷を持つことから、太平洋プレートが鳴り渡る時に、富士山は又動揺を受け取るだろう。
気象庁の地震を見ても3.11と同じになってきたと、地震の先生は話す。
15日17時00分頃 震源地は茨城県沖 ・16日04時31分ころ、南太平洋と続き今回は10日頃から前兆が始まって、発生までに5日かかった。こういうときは連鎖が続く可能性が強いと思う。
 とりあえず夕方、昨日のような激しい微震は確認できないが行徳清水の収束が心配。収束したら三日後に大地震と思うべし。