NASAは昨夜の発表で、衛星から太陽CME放射の画像を鮮明に捉えたという内容で、太陽活動の恐ろしい事態については秘匿したままと情報があった。

青森の木村藤子さん(TBSの番組「金スマに出ていた霊能者」が地元の新聞に「今年の16日の日曜日に
津波を伴う大きな地震が来ると予言したらしいです。
以前も予言を考えればその月または曜日は前後するが大地震予報はあたっているようだ。
警告として、備えることも大事なことだ。
この月、10月16日の日曜日にあたる。
この月は、(二ビル)とか巨大彗星(エレーニン)が地球に接近するときにあたる。
NASAが巨大彗星 エレーニン彗星のデータを隠しているらしい という噂もある。





▼エレニン彗星が大地震を引き起こす 。3・11は地球・太陽と一直線に並んでいた。
 NASA(米航空宇宙局)が8月上旬に重大発表をするらしい。米国で話題になっている。巷では「エレニン彗星(すいせい)に関するものではないか」と囁かれている。実は、この耳慣れない彗星が大地震を誘発している可能性があるというのだ。
 東日本大震災が起きた3月11日。エレニン彗星と太陽、地球が一直線に並んだ。10年2月27日のチリ地震のときも同じだった。ネット上で、まことしやかに流れる情報だ。そして9月26日に再び3つの星が直線上に並ぶという。世界のどこかで大地震が起きるのか――。
 オカルトに過ぎないと一笑に付すこともできるが、NASAのサイトにはエレニン彗星と太陽系惑星の軌道シミュレーションが掲載されている。確かにチリ地震、東日本大震災、さらに9月26日前後に一直線になっていた。京大の防災研究所地震予知研究センターの遠田晋次准教授は言う。
「潮汐(ちょうせき)(潮の満ち引き)と地震の関連性を指摘する報告は確かにあります。ただ彗星となるとどうでしょうか。難しい問題です」
 エレニン彗星は、昨年12月にロシア人が発見している。太陽系への接近は1万年に一度、数十万年に一度など諸説ある。大きさは直径2~3キロで、周辺のガスは数万キロといわれるが、詳しいことはいまだ不明。謎の彗星なのだ。
 NASAのシミュレーションによると、謎の彗星が地球に最も近づくのは10月17日。地球と太陽の距離を1とした場合、0.232まで接近する。太陽と比べ、ほぼ4分の1の距離だ。地上から彗星を見ることも可能だろう。
「不気味な彗星には違いありません。でも実態がハッキリしない。NASAの発表が8月上旬というのも気になります。同じタイミングで、米国は米連邦債務上限の引き上げ法案を議決しなければなりません。もし不可能となれば米国債はデフォルトです。NASAを巻き込む形でエレニン彗星騒動が起これば、連邦債務上限どころではなくなります。そのドサクサで議決に持っていく腹かもしれません」(経済評論家の黒岩泰氏)
 コトの真偽はともかく、エレニン彗星と太陽、地球が一直線に並ぶ9月26日前後と、エレニン彗星が地球に最接近する10月17日前後は注意したほうがよさそうだ。

 エレニン彗星の今後のスケジュール

2011年9月11日 <エレニン彗星が太陽に最接近する日>
2011年9月26日 <3点が一直線に並ぶ日>
2011年10月17日<エレニン彗星が地球に最接近する日>
2011年11月23日<3点が一直線に並ぶ日>
2012年12月28日<3点が一直線に並ぶ日>
2014年1月2日 <3点が一直線に並ぶ日


★太陽嵐が私達の惑星を包み込む様子を探査機STEREO-Aが撮影
NASA太陽嵐の公開クリック

今年10月末で太陽活動により人類滅亡と預言する人。NASAの人は太陽は数ヶ月の命と言う人も入れば・・・数千年に一度の異常活動は確実。X10を超える規模のCMEが2012年12月に来るはず。