USGSと京都大学他の調査結果(5月26日)
http://www.physorg.com/news/2011-05-japan-earthquake-quake-country.html

日本は、最近のマグニチュード9.0の地震で断層のストレスを和らげましたが、他の領域で圧力の強化にまた貢献しました、何年ものかなり大きな余震とおそらく新たな本震まで危険ないくつかのエリアがあります、と科学者が言います。

日本の大規模な地震のネットワークからのデータを研究した後、ウッズホール海洋学研究所(WHOI)、京都大学、および米国地質調査所(USGS) からの研究者が、今まで日本で最大の危険リスクに身をおいているいくつかのエリアを特定しました。

(既に、多数の余震の引き金となりました)

USGSと京都大学(戸田氏)は『ジャーナル・アース』に発表しました。



長野を含めた東京エリア、富士山と中央本州に特定の危険があるんだって・・・



そんなのイチイチ発表しなくても日本人なら潜在的に感じているんじゃない?

今年1月のミチオ・カクの日本地震の話と同じような感じだなぁ・・・・・次の予定ですかね?

長野と言えば日本沈没映画における震源地・・・・


再び超大型の接近を告げる前兆だ。もう毎日のように大型が頻発してるから超大型でも新鮮な驚きはない。しかし、千葉沖と青森東方沖にM8級空白域があると以前から指摘してるとおり、そろそろ発生時期を迎えてる。
 当地では前駆微震はあまり確認できない。先ほど茨城沖M4.9が起きたようだが、カラスの騒ぎはこの震源とすると小さすぎる。しかし行徳21日の香取データにはM5前後茨城沖の前兆が鮮明に出ている。
 黒点活動が問題だ。東北大震災前、2月19日と3月9日に数十年に一度しかないX級フレアが発生、これが巨大トリガーとなったと考える。千葉沖や青森沖の巨大地震もたぶんX級フレアの数日後に起きると予想してる。