福島原発でメルトダウンを起こしており、避難するように指摘してきましたが、その際には『根拠のない情報を流すな』等の批判も受けましたが、今日、発表になりました【東電報告書】ではこのメルトダウンが3号機では3月13日午前9時には起こっていたことが明確に記されており(2号機は3月14日20時ごろ)、この際の炉心の温度は2800度にも達していたと日経夕刊は詳細な図を掲載して報じています。
政府発表を信用してきた国民は、物凄い被ばくをしていることになりますが後の祭りであり、子供や女性がいる家庭では取り返しのつかない程の被ばくをしている可能性があります。
今も、放射能は漏れてきており、しかもその検査体制はお粗末という他なく、日本人を使って人体実験をしようとしているのではないかと思える程の対応となっています。
以前取り上げました汚泥の問題では、既に日本国中に高濃度の汚染された汚泥を使った【レンガ】がばらまかれ始めており、その【レンガ】を敷いた歩道を歩いた子供や犬や大人が被ばくすることは避けられません。
特に、子供や犬は地面に近く、恐ろしい被ばくになる可能性もありますが、誰も危機感などありません。
10年、20年、30年間以上にわたり、放射線を出し続ける【レンガ】の上を歩き続ける日本人がどんな被ばくをするのか、いずれ分かりますが、その時には手遅れとなります。
将来、日本人の事なかれ主義が日本人を消滅させる事態に発展させるかも知れません。
政府発表を信用してきた国民は、物凄い被ばくをしていることになりますが後の祭りであり、子供や女性がいる家庭では取り返しのつかない程の被ばくをしている可能性があります。
今も、放射能は漏れてきており、しかもその検査体制はお粗末という他なく、日本人を使って人体実験をしようとしているのではないかと思える程の対応となっています。
以前取り上げました汚泥の問題では、既に日本国中に高濃度の汚染された汚泥を使った【レンガ】がばらまかれ始めており、その【レンガ】を敷いた歩道を歩いた子供や犬や大人が被ばくすることは避けられません。
特に、子供や犬は地面に近く、恐ろしい被ばくになる可能性もありますが、誰も危機感などありません。
10年、20年、30年間以上にわたり、放射線を出し続ける【レンガ】の上を歩き続ける日本人がどんな被ばくをするのか、いずれ分かりますが、その時には手遅れとなります。
将来、日本人の事なかれ主義が日本人を消滅させる事態に発展させるかも知れません。