▼第一号機は、100シーベルト超えていますね。
▼気象庁が報告していない22の震源に高い放射線量があるとのレポートあります。
▼新しい活動震源地
発生時刻 2011年4月16日 11時19分ごろ
震源地 茨城県南部
緯度 北緯36.4度 経度 東経140.0度
深さ 70km
規模 マグニチュード 5.9
太陽フレアの状況
茨城震源の地震がありましたが、電磁状態は以下のようになっています。明日以降注意願います。
太陽黒点1190が地球に面しているため、太陽フレアのベータ・ガンマ線の値が上がっています。
10日のバーストによる太陽風は今日より落ち着いているのですが(画像参照)地球に面したコロナホールがまた発生しています。
コロナホールによる太陽風の影響は18日から20日にかけてのどこかでピークとなるという予測がされています。
画像の地磁気グラフに大きな変化が出てくると、間違いなく地震が増えますので、太陽風が強くなる予測日と地磁気グラフです。

4月16日以降、一ヶ月中国地方、地震に注意してください、