総務省は10日、統一地方選前半戦の期日前投票の最終結果を発表した。
12都道県知事選の投票者数は274万5688人で、告示日前日時点の有権者のうち
8.2%が投票を済ませた。41道府県議選は有権者全体の7.9%に当たる
566万8185人が投票した。
東日本大震災で延期された岩手、宮城、福島各県分を除いた平成19年統一選の
期日前投票者数は、12都道県知事選が203万2025人、41道府県議選は
424万7023人。統一選での期日前投票は今回が2回目。
4政令市長選は30万550人(有権者全体の8.1%)、15政令市議選は
136万2326人(同7.9%)が期日前に投票を済ませた。
12都道県知事選の投票者数は274万5688人で、告示日前日時点の有権者のうち
8.2%が投票を済ませた。41道府県議選は有権者全体の7.9%に当たる
566万8185人が投票した。
東日本大震災で延期された岩手、宮城、福島各県分を除いた平成19年統一選の
期日前投票者数は、12都道県知事選が203万2025人、41道府県議選は
424万7023人。統一選での期日前投票は今回が2回目。
4政令市長選は30万550人(有権者全体の8.1%)、15政令市議選は
136万2326人(同7.9%)が期日前に投票を済ませた。