2010年以降から地球が宇宙の特別な場所を通過することにより太陽の光が活発になり、電磁気エネルギーの影響で空から沢山の電気エネルギーが降り注ぎ、脳に沢山の電気が流れるようになり、人間が感情的に不安定になっていきます。これは遺伝子の変化を引き起こすため、シンクロや目覚める人々が増えていきます。同時に太陽光の電磁波が地球に降り注ぐので地震、噴火、降雨、干ばつ、竜巻など大きな災害が増えていきます。特に2011年には大規模の電磁気エネルギーが流れる可能性があり、電気系統に支障をきたす映像を見せられているそうです。
▼太陽活動が2月頃から急に活発になり、ソーラーフラックス値も一時150を超えた。Xフレアが2回起こり、3月11日はK-index(磁気活動度)が極端に大きくなり、マントル対流にこれらの活動影響を与えた
今は、落ち着いているようだ。
▼太陽活動は爆発的磁気嵐を起こし、地球の地磁気に作用しますが、磁気嵐は太陽風と呼ばれる荷電粒子の吹きつけです。
荷電粒子は地球の電離層に大きな変化を電気的に起こしますので、その変化をHAARPのような送受信装置により捉えることが出来るのですが、以前の世界各地で起こった巨大地震は全てそのタイミングで起こっていたと言うことです
▼原発福島からの風向きから4月3日~4月5日は関東・東海の太平洋岸は広く・・・
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原発と食料問題

▼日本の電力会社は原発増設計画を進めて行くようだが管総理がグリーン発電っと言うのなら、地球と言う惑星は天変地異がつきものであります。大自然による災害はあるのです。いくら原発は安全と言う電力会社は今回の事故がおきそれでも、安全というのか?
電力会社は利益が優先でより安全な原発の増設を今度は建設したと言うつもりなのか?
原発に安全と言う保証はない。
それに備えて安全な原発でなく安全な管はグリーン発電というが海外にはフリーエネルギーという技術もある。
人類社会がより安全な道を考えて行くべきだ。日本はあれだけ空襲で原爆、被害者にしては例え平和利用の原子力発電を進める電力会社の考えがわからん。利益の考え方を変えるべきだ。私は、原発建設に
反対です。これから食糧危機問題等なども考えられます。
▼夏に東海地震という予報も出ているようだか自然の事なのでわからない備えだけは・・・
4月24からGWと5月10日前後に起こる大震災の予報もあります。何もないと思いますが注意まで。