大豆が危険ほんまかいなぁ~?
イソフラボンについて言えば、特に乳児、幼児、青少年は、大豆製品によって 健康が損なわれ、健康以外の点でも重度の障害を来すからだ。どんな年齢の子供も、イソ フラボンを体重1キロ当り4分の1ミリグラム取るだけで、修復不可能な重度の健康障害 を引き起こす。それも意識活動、脳、知能、思考界と感情界、心、肉体、挙動などに関し てである。妊婦が大豆製品を摂取すると、胎児の肉体、四肢、神経、脳および筋肉に重度 の修復不能な障害を来し、奇形の原因ともなる。乳児や幼児に、1日に体重1キロ当り4 分の1ミリグラムを超えるイソフラボンを絶対に投与すべきではない。単純で一般に理解 しやすい言葉と概念で言えば、あらゆる種類の大豆製品は多量に摂取すると、それに含ま れている有毒成分のために、頑健な大人の健康さえも損なわれ、重度の障害を引き起こす。 それは腫瘍もしくは癌の発生とその促進、さらには脳、意識、行動の障害、人格変貌、そ して不妊に至ることもある。大豆製品によって女性と男性において特に乳癌が頻繁に引き 起こされ、鬱病やパーキンソン病も発症する。遺伝的素質がある場合は、その傾向が強い。 アルツハイマーや痴呆症も、イソフラボンを過度に摂取した結果である。視力、味覚神経、 集中力、道徳的平衡感覚、その他のさまざまな重要な生活因子も損なわれる。
人間は毎日イソフ ラボンを体重1キロ当り2分の1ミリグラム以上取ってはならない。
体重 70 キロの人間は、イソフラボンを 35 ミリグラム以上含む量 の大豆製品を取るべきではないということだ。大豆から作られた医薬品もしくはそれらのイソフラボンもあるというが、これが本当に真実なのか
私は、疑問です?

ほんまぁかぁ~いなぁ~?