もう来年のお話です!!
来年は「人材・躍進の年」です。
日本で2011年は「鬼門通過現象」が起こるといわれています。
「世界規模の通貨安戦争」と「デフレ大不況 第2弾」
円高とセットになって日本を悩ましているのが「デフレ大不況」なのです。
世界金融危機はまだ終わっていない。
リーマンショックがまた、来るような気がします。
中国・殷の時代に道教から生まれた国家の盛衰を占う
算命学というものがあります。
この算命学では、それぞれの国家の時代を
「動乱期」「教育期」「経済確立期」「庶民台頭期」「権力期」に分け
50年を1サイクルとしたサイクル論です。
そして、その「教育期」の5年目の前後が“鬼門”と呼ばれ、
この時期を通過する際に“鬼門通過現象”と呼ばれる、
国家に影響を与えるような大内乱、外敵の侵略、大災害が
起こるというのです。
そして2011年こそ、教育期の5年目にあたり、
“鬼門通過現象”が起こってもおかしくないのです!
もちろん、これは予測手法の1つに過ぎませんが、
過去に安保闘争騒動や日露戦争などは、
まさにこの鬼門通過時に発生しており、
今、日本と中国の関係が悪化している状況や
後継者を明らかにした北朝鮮のことを考えると
あながち無視できないでしょう。
未来の事は、予言者でもないので、わかりませんが
良い方向へ考えていけば世界は、かわります。一人一人が『人間革命』しそして世界の
共産主義とかいろんな主義がありますが世界革命し人間主義になる
のではないかと思います。
日本経済の破産という話もよく新聞や友達や弁護士などから聞きますが
この日本経済をたち直せる政治家は、竹谷とし子さんがパワーのある女性が必要なのです。
経済の事は、女性にまかせるのが一番です。