困難こそ発展の源 | シロップ_ハニーとそよ風の語らい
「困難に直面した場合にま、それから逃げてしまうのでなく、それをのり越えていくよう勇気をふるって立ち向かうことが大切である。
そういうところから、思わぬ知恩と力も発揮され、自他ともによりよき成果を得ることもできる場合が少なくない」PHP松下幸之助氏
とくに、松下先生はどんな事業も、どんな団体も、『10年』を一つのリズムとして、何らかの
困難の壁にぶつかる。その時に、全力で立ち向かっていく。
その繰り返しのなかで、発展への道が開かれると達観されていた。
