焦がしてしまった大量の黒豆豆乳プリン。


身体の中が焦げ臭い。


黒豆豆乳ってかならず焦がしてしまう。


普通の豆乳より焦げやすいのかな…。




今月はずっとお呼ばれバイトがたくさん入り、


その合間に病院の検査行ったり、


ハロワで求職活動したり、


区役所行ったり、


バタバタしていて、ちっとも無職っぽくない。



お呼ばれバイトは、ない時はなくて


いつオファーが入るかわからないから


呼ばれると、つい行ってしまう。


それですぐ微熱っぽくなる…。




でも今月はちょっとがんばったし、


ずっと気になっていた千葉の『魔法の眼鏡』のお店に予約して、


来週行ってくる!


このぼやけた視界と、ぼやけた脳が


少しでもリアルになればいいな。



☆☆☆



昨日はいじめられている夢をみた。


私はいじめられている自覚がないのだけど、そういうことになっている感じで


自覚がないから平気でその教室(?)みたいなところで


一人でなにかしてるんだけど


そこに親戚の伯母さんともう亡くなったおばあちゃんが2人で


会いに来てくれた。


そのおばあちゃんをみて、わたしはなぜか号泣。


現実に泣きながら起きた。




なんでわたしは


本当に泣いているのか。


全然わからないのだけど。





おばあちゃんは好きだったけれど


わたしは大人と素直に話す事ができない子供だったので


会った時はなんとなく話を聞いているくらいしかなかった。


だから特別な思い出もなく、


亡くなったときも、私は実家と連絡を絶っていたときだったので


なにも知らず、


数年たってからその事を知った祖母不幸ものっぷりだ。




一度だけ地元に帰省した際にお墓参りに行ったのだけど、


本当にそのお墓に入ったのかどうかもわからない。


でも、違ったとしても、おばあちゃんは


お参りに来ようとしたのは解ってくれると思って


そこでお参りをした。


おばあちゃんをよくは知らなかったし、おばあちゃんも10人以上いる孫達の名前を


よく呼び間違えていた(笑)ので


そんなに印象の強い孫ではなかったと思う。




なぜ泣くほどの感情が私にあったのだろうか。


この間バイトにいったとき


『トイレの神様』を歌っていたアーティストがいたので


そのイメージだろうか。




でも、悪い夢じゃないよね。



おばあちゃんも、私につながる膨大な数のご先祖様も


きっと子孫を見守ってくれているのだと


そう思う。



だからこそ、しっかりと私は生きていきたい。


今ここにいられるように。