先週の月曜日と火曜日の話
この話を書くことで
先週の日曜日の話が完結するんですが(あたし的に)
日曜日の焼き肉の日
体調が良くないと 早々に帰ってしまった元ダンナさんのSさん
翌日 月曜の夜8時に携帯に電話してきた
「今 大丈夫? 昨日はごめん いやー今度埋め合わせrgkdfjごひtfんzdp;・・・
そうだ これだ!
すっかり忘れてた Sさんの特徴 その1
「今 大丈夫?」 と聞いてきてるにも関わらず
こっちが大丈夫かどうか 返事もしていないのに自分の話を続ける
ひと通り話が終わった風なトコで あたし
「この時間 出勤前なんだよね」
「あー ごめんごめん 今度かけ直すよ
夏休みの横浜さー 一緒にどうかなってrdfh。うdご;いt・・・
かけ直すどころか 話が続いてんじゃん(--;)
「おまえの仕事って8時からだっけ?」
「9時だよ 8時半には家を出るの」
Sさんの特徴 その2
何度も言ってる(伝えてる)ことなのに 再確認する
いい加減に憶えてくれ(--;)
Sさんは娘と一緒に よく横浜に行く
今回も夏休みの間に計画を立てている
ちなみに あたしは物凄くイヤなのよ
何がイヤかって バイクで2人乗りで行くので
万が一 事故にでも遭ったらと思うと気が気じゃない
横浜に行くこと自体は全然イヤじゃない
むしろ 親子2人のいい思い出になると思うし
娘だって パパとのデートにいつまで付き合えるかって思うし
(彼氏とかできちゃったらねぇ そっち優先じゃん?)
で Sさんは思いつきでモノを考え 行動する人なので
今回は何を思ったか その横浜行きにあたしを誘ってきた
「うーん 横浜に行きたい気持ちは山々だけど
それはあなたとmamo(娘)の楽しみなんだから あたしはいいよ」
仮に3人で行くとなると もちろん電車で移動なワケで
そのバイクでの心配はなくなるんだけど
さすがに そういう気分にはならない
これで 息子も来るからって話なら かなり揺れるけど
やっぱり2人でどーぞ って感じで やんわり断った
あーでもないこーでもないと 相変わらず自分の話しかしないSさんに
「とにかく 仕事に行く時間だから」
と あっさり電話を切って そばで聞いてた娘には
「行きたくないとかじゃなくて 横浜はパパとmamoの時間だから」
娘がどう思ったかはわからない
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明けて 翌日 火曜日の朝8時 また電話があった
「昨日の横浜の件なんだけどh;dflcpppsr:いおせj・・・」
確かに夜勤明けで 普段なら娘が学校に行くから起きてる時間だけど
今は夏休みなんだから 寝てるの! っつーか起こすな(--;)
ひと通り 自分の話が終わった後
「もしかして寝てた?」
。。。もしかしなくても寝てたわい(--;)
昨日 横浜はあーたとmamoの2人の時間だからって断ったにも関わらず
あたしの返答は聞いてなかったんかい!
悪気はないけど自己中心 思い立ったら即行動
相手の都合なんてどーでもいい まずは自分
そんなSさんの性格を とくと思い出し撃沈
まぁ メールがめんどーな年頃ではあるんでしょうが
せめて 「今 電話いい?」 とか 先にメールもらえたらね
こっちも快く返事するか 心地よく眠り続けるか
少なくとも イラっとしなくていいトコで イラっとしなくて済むんでしょうが(--;)
離婚っていうのは こういう どうってことないようなささいな
感情のスレ違いと 性格の違い そういった積み重ねが。。。
。。。終わるはずだったけど多分つづく (かも)
先週の日曜日の話(その4)
物語は起承転結
いつまで書いててもキリがないので
4話仕立て「起承転結」ってことで この話題の最終回ね
(いちおー終わらせてみるだけで きっとエンドレス)
起承転結どころか 起床顛末みたいだけど(こじつけ)
んで
とりあえず Sさんとの再会には躊躇があった
会いたくないのではなく 会うのがコワい
あ Sさんは別に暴力亭主でも何でもないので
そういった意味でのコワいではなく
何だろうなぁ あたしの中では今
男女云々ではなく 身内というか 親戚というか
Sさんはそういう関係に昇格しちゃったんだよね(昇格なんですよ あたし的に)
高校を卒業して 初めての夏休みに
田舎に帰郷したのね
あたしが18歳の頃の話
上京して たった半年ちょいなのに
帰郷して再会した母親は おかぁさんではなくおばぁさんになってたの
たった半年ちょいなのよ
白髪もいっぱいで おばぁさんになってたのよ
当時あたしは18歳で ショックは大きくて
でも 何で おかぁさんがおばぁさんになってたのか
理解できなかったんだ
あたしの新しい人生の半年は
おかぁさんにとって 不安や苦悩の日々であって
たった半年で 母をおばぁさんに仕立て上げた
今も すごくよく憶えてて でも
「何でそんなおばぁさんになってんの?」
って 心無い言葉を言ったと思う
母がそれに 何と返答したのか全然憶えてない
でも そういうこと言った自分を憶えてるのは何でなのかな?
Sさんと離婚してから 1年後くらいに再会したんだけど
物凄い おじぃさんになっていて
(まぁ 8歳年上なんですけど)
何か 18の時に帰郷して再会した時の母を思い出したワケですよ
常に一緒にいたらね きっと気づかないことなんだけど
ちょっと離れただけで どーしちゃったの?ってほど
死んじゃうんじゃないの?ってほど 老けていて
それでも あたしがいなきゃダメだな
とは思わなかった
自分が必要とされて それを喜びに変えて幸せを感じるのではなく
(もちろん それもゼロではないですが)
あたしは 自分自身が相手を必要とすることこそが
あたしの幸せなんだな って理解しちゃったんだよね
だから どんなに大事で好きな相手でも
必要とされるのではなく 自分が必要でないとダメなんだなぁって
そんな風に理解したのでありました
思い当たることは山ほどある
友達に対しても あたしはそうだ
お互いが必要としてたら それって最高なワケで
片思いの一方通行は どっかでムリが出ちゃうもんね
この辺にしとこ 全然 起承転結の結になってないわ(--;)
先週の日曜日の話(その3)
「継続は力なり」
この言葉が指針なので 続けさせていただきます
っつーか小分けにする理由がないんだけど
長くなると 書いてる途中で自分が飽きてきてしまい
結局 upせずにお蔵入り
でも気になってしゃーないので心のどこかで悶々 っていうパターンが毎度なので
今回は しつこいほど 分化してupしてみます
(しょこたん目指してるワケではないです 念のため)
たった50分の再会で
もっと一緒にいたいとか もっと話したいとか
そういう気持ちは 不思議なほど全然なかった
はっきり言って
ビール2杯っていう 物凄く中途半端なこの感じ
あたしはここから飲みたいんだよ ってのがホンネ
Sさんを送った後 娘に
「時間も早いし カラオケ行く?」
と聞くと
「んっと しゃーちゃんには悪いんだけど 新しい筆箱が欲しいの
カラオケ行かなくていいから 筆箱買いに行きたい」
「ふむ そっすか まぁわかった じゃ行こうか」
新しい筆箱を見に(買いに)行った
買い物が終わって 娘はご満悦
「んで この後どうする? カラオケ行く?」
(この時点で あたしは単に飲みたいだけ)
(2人でカラオケとか あまり得意ではない)
(相手が娘だからってワケじゃなく 盛り上がり的な意味で)
「観たい映画があるから TSUTAYA行きたい しゃーちゃんは家でゆっくり飲まない?」
ほーーーーー そうっすか
何でもいいけど さっきから 超 中途半端に飲んでるこの気分
どこでも何でもいいから 早くあたしにビールを飲ませろ
って気分なワケです
TSUTAYAに寄って 娘の見たい映画をGET
家に着きました 着いたのは7時半頃かな?
「ただいまー」
「へ?」 ってな感じの顔の彼(ですよね)
「かくかくしかじか こういうワケで帰って来たわよ」
「嬉しい 安心したとか言いなさいよ(中途半端な酔っ払い)」
彼はどーでもよさそうだったけど
ほっとしてくれたとあたしは思いたい(--;)
先週の日曜日の話(その2)
何ヶ月ぶりか忘れちゃったほどの再会で
とりあえず3人で 目的の焼き肉屋さんへ
待ち合わせが午後6時
実際に焼き肉屋さんに着いたのは6時10分頃
夕方とはいえ その日は気温が高くて
店内に入っても クーラーの涼しさはなく
さっそくビールで乾杯するも 焼き肉屋さんなだけに
ビールで身体が冷える前に 炭火の暑さでなかなか汗がひかない
今回 娘の進学(受験)の話を名目にした再会だったんだけど
「とりあえず食べよう 何でも好きなモノ頼みな」
と ちょっとえらそーな 元ダンナさんの言葉に
「じゃ 国産の特上カルビ♪」
とは言えず(あたし小心者)
ふつーのカルビ2枚と 娘が好きなハラミを2枚頼み
あとはサラダとか 何かその辺 テキトーに頼み
お肉が来たところで 焼き係に徹し
「最近どうなの?(娘の様子)」
「うーん 一進一退っつーか 日進月歩っつーか
3歩進んで2歩下がるっつーか」
「ふむ そうか」
(それで納得すんのかよ)
とりあえず そのお肉を焼き上げて
元ダンナさん(←この呼び方もどうかと思うので 以下Sさんにしとく)
Sさんと娘のお皿に乗せる
2人共 網からお肉を自分で取ろうとしないんだ
こういうとこ 昔っからそうだっていうか
何で外食してまで主婦せなあかんねん みたいな
でも 暗黙の了解があり
やばやば 話が横道に反れる
今回は本題のみにするつもりなのよ
んでまぁ そのお皿を食べ終えたあたりで
会話も進まないし Sさんがおしぼりでやたら額の汗を拭っていて
2杯目のビールもなかなか進まない様子
「次 何食べる?」
「オレもういいや」
「mamo(娘)もお腹いっぱいだからいいよー」
(はぃ? あたしまだ 2キレくらいしか食べてませんけど?)
とにかくSさんは 暑さのあまり くつろげない様子
「ねね もしアレだったら 場所変える? 居酒屋とか行く?」
「うん そうしてくれ」
お会計を済ませ お店を出る
「じゃ どこ行く?」
「まかせるよ」
「っつーか 帰りたいモード入ってない?」
「あれ? わかった?(笑) いやー 暑くて何だか体調悪くて」
(体調悪かったんか だったら別に今日じゃなくても)
「じゃいいよ 帰ろう 駅まで送るよ」
「それじゃ悪いから これでカラオケでも行って来なよ」
と お小遣いをくれて マジで帰った
時計を見たら7時ちょうど
久々の再会 娘の進学の話をするつもりが
何の本題にも触れないまま たった50分の再会っ?
しかも 久々の焼き肉で あたしが食べたお肉は たった2キレ(--;)
この話 まだ続けていいんでしょうか。。。
先週の日曜日の話(その1)
前回のblogに書いたこと = つまり あたしの足止めをしてる話題
1つは 元ダンナさんの話なんだよね
それがイイ話なら 彼氏の気分が良いワケがなく
逆に悪い話なら 娘の気分が良いワケがない
じゃぁ何で blogを彼と娘に教えてるかというと
概ね 「レオ」の話題だけで行くつもりだったので
見てもらって楽しんで欲しかったってのもあるし
ぶっちゃけ 彼とあたしは 元々ネット仲間
お互いに何をコソコソする間柄でもなく
その2人が共通の話題(blogにしてもHPにしても)してて
娘にだけおせーないのも どうかと
基本 隠し事とかもないつもりなので
(っつーか あったとして 隠し事をblogで暴露する気はない)
(しかも 隠し事のできるタイプではない)
ちなみに 自分だけの世界をちゃんと作ってる人は
逆に羨ましかったりするので
あー あたしもそこんとこうまくできる人間だったら とは思う
という 相変わらずの前置きをした上での 本文はここから↓(なげーよ)
先週の日曜日 元ダンナさんと娘と3人で焼肉に行きまして
待ち合わせは午後6時
その日 その時間 物凄い雷雨に見舞われ
バケツをひっくり返したような大雨が降り
しかも 待ち合わせ場所に向かう たった10分程度の出来事で
あたしも娘も まるで湯上りかプール後のようないでたちで
こりゃぁたまらんとばかりに スタッフはもう出勤してるだろーと見込んで
勤め先のキャバクラに立ち寄る
店内には 同じく湯上りのようなマネージャーが1人
おしぼりを借りて 濡れた服や足を拭かせてもらい
「これから娘と焼肉なのよー」
「いいっすねー オレはこれから仕事っすよ」
と 焼肉自慢なのか娘自慢なのかよくわからない会話をして
。。。って こういうこと書いてるから長くなるんだよな(--;)
続きは ビールを1本飲み干した後(予定)
かなり個人的な話
こんばんは(笑) ←挨拶してみる しかも(笑)とか入れてみる
休日の今日 相変わらずあたしはビールを飲んでいて
基本 あたしっていう人は 語りたい人なんだと 自分で自覚がある
っていうのは(すでに語ってるワケですが)
HPを開設して今年で6年
休止 閉鎖 再開を繰り返し 現在に至る
このblogっていうのもね
3~4年前くらいに 一般化というか ここまで普及した気がするんだよね
それまでは皆 自分のHPにテキストで日記をupするとかしてて
何せ blogってシステムが使い易いもんだから
皆 移行し始めて
と あたし的には思うワケ
最近じゃ 動画のUPもOK
デジカメの画像だって そこそこ容量あってもラクにいけて
携帯にカメラが付いてて当たり前だから
ホント 誰でも気軽にできるようになった
時代の流れって ホント速いわ
あたしのHPってのは有料サーバなんですよ
無料でいくらでもできるのはわかってて
でも あたしのこだわりだったりするんだよね
(全然 更新してないんだけどね)
んで あたしはいつも
語りたいことの本筋を 前置きをめっちゃ長くして
結局 何が言いたいんだよ ってような話をすることがある
じゃ 本文はここから↓(笑)
結局 ある意味ネットに依存して生きているせいで
ネット上で知り合った方々とは
それなりのお付き合い(顔も声もわからんけど 自分の直感的な)
ところが やっぱ どこかで
リアル(完全な友達であり知り合い)にも
ここ(blog)の存在を つい教えてしまっている
あー こういう書き方すると
「しゃーとはリアルに知り合いだけど 誰にも言わないよ」
って言わせてるみたいで そうじゃないんだよな
信頼してるからこそ教えてるワケなんだから そこに問題はない
1度 このblogをリニューアルした時に
あたしは 自分のリアルな話とか そういうことを避けたくて
ただただ レオの話だけを書いていこうと思ってそうした
最初はそれでよかった
レオとの日常 初めて飼った猫(ペット)
レオだけのネタなんて山ほどあった
でもやっぱ
HPで日記を書いてたその頃から
何もかも 自分の思うことを吐かないとダメだー と
つまりは誰のためでもない 自分のためのページなワケだし
というワケで 長くなりましたが
これをおそらく読むだろう 彼氏と娘には
イタい話かもだけど 今後はそこんとこ
あたしなりに 行かせていただきます
(あたし的に問題だったのは そこかって話だよな)
「ブログ通信簿、使ってみた?」
ブログネタ:ブログ通信簿、使ってみた?
参加中
何でって 前回と ほぼ変わりない結果で(--;)
やっぱ2学期に頑張ろうと思いました


