「好きなミステリードラマは?」
ブログネタ:好きなミステリードラマは?
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あたしを凍らせた男(その2)
「いい人」が 「何かやだ」 そして 「嫌い」に変わった時
その感情は「キモイ」になり「ウザイ」になり
人間の感情って恐ろしいなと思った
時は遡り えーっと もう20年近く前になると思う
正確には覚えてないけど
出会ったのは 母親の勤めていたスナックで
たまたま 元ダンナさんと同い年のIさん
現在。。。50歳? 51歳かな? まぁそれくらいで 独身
お店にしたら いい方のお客さんで 母親とは仲良くしてくれてたと思う
Iさんも 何かよくわかんないけど あたしがママの娘ってことで
いろいろ気ぃ遣ってくれたりして
まぁ その気遣いが煩わしかったこともないではない
人間って 身勝手なんだなと 自分を見てそうは思うが。。。
そのIさんとあたしは 結果的には親子3世代の付き合いになる
とにかく 周りから悪口を言われたことのない 「いい人」
ただ あたしにとってのその 「いい人」は
ストレス爆発寸前の 「おせっかいな人」になってしまったのだ
離婚して3年 あれ?4年かな?
ね、離婚なんてさ
結婚してから何年とか 付き合ってから何年とか
記念日のようにいちいち覚えてたりしないワケよ
ぶっちゃけ どーでもいいワケだよね
それが離婚ってもんだと あたし的には思うのよ
もちろん 裁判係争中だったりしたら違うんだろうけど
っつーか 子供の年でわかるよな
あ、ウチ 別居期間もあったから。。。
だから 正確には覚えてないけど とりあえず3~4年経つ
母親絡みの スナックのお客さんだったIさん
あたしら夫婦(当時)も 母親の勤めてるスナックには飲みに行ってて
その後 母が自分でお店を始めた時に あたしは手伝いに行ってて
「しゃーちゃん エライね こうやってお母さんのお手伝いして」 とか
「そのうち しゃーちゃんがお店やるんじゃないの?」 とか
あたしにとっちゃ どーでもいい話を毎度されてて
でもさ 「いい人」なのよ
酔って絡むワケでもないし 口説くワケでもないし
ただ 何つーか とにかく「めんどくさい男」なんだ
母親が夜逃げして あたしが離婚して
っつーか そこは人生別々なので 一緒にして欲しくないんだけど
「お母さんがいなくなった今 こうやって1人で子育てして頑張ってる」 とか
「とにかく復縁しろ お互いに苦労を乗り越えて一緒になったんだから」 とか
あたしを褒めてるつもりなのかもだけど
ぶっちゃけ嬉しくない 逆にウザいとすら感じる
ご飯食べに連れてってもらったこともある
母親の借金 助けてもらったこともある
あたし自身 離婚(別居)直後は 生活のメンドーも見てもらった
恩を仇で返す気はないし 助けてもらったのは事実
だから電話には出るし 出られなかったらかけ直す
携帯を持ってない人だったんだけど
最近 携帯持ったって言うから
じゃぁ 電話に出るくらいなら
メールの方がラクかなってメアドを教えた
そういう話を電話でされるもんだから
こっちは仕事柄 昼間寝てたり 休みの日が休みじゃなかったりするワケ
メアド教えたらさ
メール初心者ってコワイよねマジ(--;)
レスしないと 「何かあったの?」 ってメールが来るし
妙な説教メールよこして 返信に悩んでると
「さっきのメールはなかったことにして」 とか
「お金はあげたつもりだから 返そうなんて思わなくていいよ」
「うん でも娘の受験が終わったら ちゃんとお金は返すね」
「離婚していきなり1人になって オレは何かしてあげたいって思っただけなんだ」
「うん ありがとう」
「とにかく復縁しろ おまえらはみんなの祝福を得て一緒になったことを思い出せ」
「夫婦の離婚は 夫婦の話なので 復縁とかそういうことはもう話が済んでるし」
「子供達がどんな思いをしてるかわかってるのか?」
「うん わかってる それは夫婦で責任を取るよ 心配かけてごめんね」
必死でメールにレスするけど もう いっぱいいっぱい(--;)
どんなにしんどくても 人からお金を借りてはいけないと思った
あげたつもりなんて 優しいこと言われても
こういうリスクが絶対伴うし 返さないと自分の気が済まないっていうかね
それで一生付きまとわれるのもたまらない
向こうはあげたつもりと言うけど
あたしは借りたつもりなので 返そうと思ってるし それ自体が重荷
確かに助かったの 確かにそれで何とかなったのよ
あたしから助けてと言ったワケじゃなく
「大丈夫か? しばらく落ち着くまでこれ使っとけ」
と お金を差し出され 受け取っちゃったんだなー(--;)
これ あたしの言い訳だよね
結婚 それと子供のこと 夫婦関係
あたしたち夫婦ってのは ハタからみたら超おしどりで
何の不満も問題もないように見えてて
だからこそ 離婚=何で? って言う風に言われる
こればっかりはさ 夫婦間のことって夫婦にしかわかんないこともあるじゃん
周りが見てカンペキであって
自分達もカンペキだったら 離婚なんかしてないって(--;)
あたしの苛立ちをよそにまたメールが来た
「しゃーちゃんとSさんはカンペキな夫婦なんだよ」
じゃぁオマエがSさんと結婚しろよ(--;)
「うん わかった わかったけど Sさんの話題のメールならもういらない」
その後のメール
「ごめんなさい もう2度とその話はしない」
電話では再三再四だったから 信用はできない
おせっかいはおせっかいだよ
他人に言われて復縁できるくらいなら 離婚なんかしてないし
再度あったら着信拒否だわね(--;)
あー 何か 文句ばっかで自分がイヤだ
レオ~~~♪
あたしを凍らせた男(その1)
「好き」が 「何かやだ」 そして 「嫌い」に変わった時
その感情は「キモイ」になり「ウザイ」になり
人間の感情って恐ろしいなと思った
HPにも ひと頃タイトルに使ってた 行きつけの「BAR」がある
そこのマスター(Tさん)は あたしより2つ年下なんだけど
あたしが仕事で行き詰ったりすると よく愚痴をこぼしに行ってた
出会いは7年ほど前で
あたしが勤めるキャバクラの系列店だったので<BAR
ぶっちゃけ 内部事情にも詳しいというか
仕事の愚痴の 細かい説明がいらないんだよね
誰の話なのか 何の話なのか よく理解してくれる
何を否定するワケでもなく 肯定するでもなく
ただただあたしの話を 感情を表に出すことなく聞いてくれるのが
あたしにとってのストレス解消であり 癒しであり
年下なのに 大人だなぁ と思ってたんだよね
同志でもなく 友達でもなく 先輩後輩ってワケでもなく
でも 何だか心地いい存在で 心を許せる存在だったのだ
その昔 元ダンナさんとも一緒に そのBARに行った事があるけど
ダンナさんをもってして
「もしおまえが惚れたら 彼には叶わない」 と言わせた逸材(笑)
まぁ 褒めるのはこれくらいにして(--;)
時は人を変えるというか 年が変えるのかよくわからんが
ここ1年くらい前から Tさんの様子がどうもおかしい
あたしは相変わらず ストレスの発散と癒しを求め
そのBARに行ってた
ところが たとえば友達と一緒に行くと
話には割って入ってくるし 全てが否定形
仕事の愚痴をこぼそうもんなら
「あんたは何もわかってない」 とまで言われる始末
確かに この7年の間には お互いにいろんな人生があり
その辺の事情も お互いによくわかってるつもりではある
彼が明らかに変わったのは この1年くらいの間であり
あたしにはあたしなりに それ以前(つまり6年)の積み重ねがあるワケだ
なので 今日はたまたま飲みすぎたんだろうとか
忙しくて疲れてるんかな? とか
それまでの彼のイメージが 崩れないことを信じて
相変わらず足を運んでたんだけど
ある日 ふと 気づいてしまったのだ
これが本来のTさんの姿であり 6年見てきた姿は虚像だ
6年もの間 人生(&あたし)に猫かぶれたのは ある意味リスペクト(違)
それから 何となく足が遠のきつつも
2~3ヶ月間が空いて たまたま友達と飲んだ時
BAR行こうか って話になり
まだ 6年分のいいイメージの方が大きいので
最近のTさんの言動は調子よく忘れ BARに行く
結果また 友達との会話に割って入られ 否定をされ
嫌な気分になる(学習せー あたし)
ぶっちゃけ BARで飲んでる時のあたしは客だ
客にその態度は何だよ とまで思ってしまう(--;)
ついこの前も 仕事が終わって外に出たら
ビルの下でTさんに会ってしまい
「おつかれさま」
と言って そそくさとコンビニに寄ってビールを買ってた
そしたら コンビニに付いて来て あたしのカゴを覗き(←もうこの時点でNG)
「何 ビールなんか買ってんねん」
と ケースに戻そうとするんだよね
はぃ? って感じ マジ意味がわかんないっす
コンビニにしたら 営業妨害もいいとこじゃん?
っつーか あたしが何を買おうが関係ないじゃん
Tさん酔っぱらってるし 話したところでめんどくさいし
「あー 彼の友達が家に来てて 帰りに買って来いって言われたのよ」
「あたしが飲むならスーパーで買うわよ コンビニ高いもん」
とか何とかテキトー言って逃げに入った(もちろん大ウソ)
そしたら あたしの頭をペシッと叩いて
「何言うてんねん」
そう言ってコンビニから出て行った
がーんがーんがーんっ
あたし ダメなんだよね 頭とか叩かれるの
怒りメーターmaxにスイッチ入っちゃう
しかも 関西弁は嫌いじゃないけど
むかつく相手の関西弁は 怒りを同調させる(あたし的解釈)
「何こいつ? マジ キモイんだけど」
と 心から思ってしまったのだ
あげく会計を済ませてコンビニから出ると まだ外にいて
「ちょっと話がある」
「だーかーらぁ 彼の友達が家で待ってるから帰らなくちゃなの」
「今度ゆっくり聞くから」
「いや今度とかそういうことじゃないんだよ」
知るか ボケ(--;)
「好き」だったワケではなく いや「好き」ではあったのかな?
恋人になりたいとか デートしたいとか
そーいうことは思ったことないので 違うのかよくわからんけど
あたし的に 大事な存在であったことは否めない
ついこの前まで
今のTさんは疲れてるだけだとか
頑張って彼を嫌わないように努力してたけど もう限界
ん? 努力してたのかあたし
同じビルの中に職場があるので 仕事が終わると周りを確認して
Tさんがいたら コンビニには寄らずに
猛ダッシュでチャリンコ置き場まで行き 逃げるようにして帰る
(どんだけだよ)
人として 人を嫌いたくなんかないけど
知らないおっさんに 「キモーイ」とか言うレベルではないのだ
キモイって言うか とにかく見たくない って感じ
あー 何かすごく残念な感じよ
余談ですが あたしは こいつのせいでmixiやめました(--;)
レオとの休日
ようやく2本の足で 立つことができるようになり
親としては感無量であります
ってか そうじゃないよね そうじゃない
猫に2足歩行を求めてどうする(--;)
レオが立ってる場所は キッチンの冷蔵庫の上
本来 冷蔵庫の上に あまりモノを載せちゃいかんと思いつつ
何も置かないと 逆にレオが乗ってしまうので
無造作に調味料とか ホイルとか置いてます
(ズボラとも言う)
無造作過ぎて美しくないので
せっかくの休みだし たまには片付けるかぁ
と ちょこっと片付けに入りながら
途中で ちょっと思い出したことがありPCに向かう
ちょっとだけ空いたスペースに案の定レオが乗る
「んもー すーぐ空けると乗るんだから」
「ってか2足立ちっ!?」
思わず写真を撮りながら そのまま眺めてたら レオの様子がちと違う
2足立ちに疲れたのか すぐ腰を下ろしたんだけど
レオの目線が一点から離れない
じーーーーーっ
一点凝視 ものすごく見てる
レオの目線の先に いったい何が?
点々・・・ と辿って見てみた
ぎゃぁぁぁっ クモがいたぁぁぁっ!!!
あたしは自他共に認める(誰も知らんかもだけど)
とにかく虫がダメなのだ
なので そのクモの写真は撮りませんっ
ってか 小さいクモだったんだけど
レオが退治してくれるなら レオって頼りになるっていうか
待てよ 猫って虫 食べちゃうっけ?
とか考えたらまた
ぎゃぁぁぁぁぁっ! やめてくでーーーっ
になっちゃって
ああ もうどうしていいのやら
miniもいないし mamoも出かけてるし
この家にいるのは あたしとレオとクモだけだ(たぶん)
レオは あきらめたのか 冷蔵庫から降りて
あたしもクモは見逃すことにした
デカかったらね タダ事じゃないんだけど
そしたら いつものバカ高いBOXの上から
やっぱりレオは確認してて
いや 距離的に見えないとは思うんだけど
気になってる様子
不良に絡まれてると
ヒーローが助けに来るとかいうシチュエーション(古っ)
女にとっては この上ない胸キュンなんだけど(これも古っ)
うぅ。。。 レオの男らしい一面を見て
「朝と夜、どっちが元気?」
ブログネタ:朝と夜、どっちが元気?
参加中黄昏時のレオ
黄昏時って言うのは 夕刻のことを言うんだっけか?
だとしたら タイトルを間違えました
× 黄昏時のレオ
○ 黄昏ている時のレオ by真昼間
窓辺にちょこんとたたずんで
足が置けるかどーかってほど 幅の狭い窓の淵に乗って
身じろぎもせず
いや 身じろぎもせず ってのは違うな
しっぽだけは ブンブン振ってるので
バランスを取ってるのかもしれないし
外の景色にコーフンしてるのか 定かではない
ここは娘の部屋
天気のいい日は 窓を開けて空気の入れ替えなんかもしますが
ここんとこは 湿度の高い毎日なので
あえて カーテンだけをちょこっと開け
そのカーテンも 物凄いことになってます
決して柄ではなく レオがよじ登るのでボロボロ
猫って不思議だなぁと
ほっとくと 30分でも1時間でも
ずーっと その場所から動かない
寝てるワケではなく ただただ 外を眺めてる
外に出たいのかな?
家の中だけに置いとくのはかわいそうかなって思ってしまう
ずーっと室内飼いなので
どこか広い場所で 思いっきり走らせてあげたいと いつも思う
けど 1度も外に出したことがないので
害虫も心配 車も心配
体育館とか貸切とかできないんかな?とか
真剣に考えたこともある
このコ 拾って来て こうやって家に閉じ込めて
本当によかったんかな?
とか ナーバスな気持ちになってしまうのだ
あたし自身が自由に生きていたい分
相手にもそれを望む
その相手が まさしくレオなのだ
「相変わらず 大げさだなー そんなこと言ってると 足 噛んじゃうぜ」
3歩 歩くと忘れるニワトリのごとく
さっきまでの黄昏はどこ吹く風で 窓際から降り立ったレオは
いろんな思いを胸に ベッドでうがうがしてた あたしの足元に来た
レオ必殺 押さえ込み
レオの両手に抱え込まれたあたしの足は
今にも噛まれるやもしれん っていうビビリで青筋が立ってます
あたしの幸せは 十分レオから与えてもらってる
レオは? レオはどうなの?
コトバの通じないこの関係がもどかしい
まるで片思いみたいな やるせない感情
ここまで来ると 完全な猫バカだわね(--;)
「他人の鼻毛出てたら言える?」
ブログネタ:他人の鼻毛出てたら言える?
参加中レオとの日常(しつけ編)
仕事から帰宅したあたしに
エサのおねだりをしているレオの図(PC横で)
ものすっごくカワイイ声で
「ニャーーー」 と鳴くのだけど
その姿があまりにカワイすぎて
すぐにはエサをあげずに
「ん? レオ どうしたの?」
なんて わざとらしく何度も鳴かせてみたりする
レオはレオで エサをあげるまでは
あたしの意地悪な問いかけに
何度も何度も 繰り返し「ニャーニャー」言ってて
さすがに あんまり待たせる(じらす)のもかわいそうなので
「レオ まんま?(ご飯の意) まんま欲しいの?」
と言いながら立ち上がると レオはあたしより先にエサのある場所に行く
あたしはある日 ひらめいてしまった
レオは「まんま」というあたしの言葉を理解してるはず
これはもしかして レオに躾ができるかもしれん
その日から レオにエサをあげる時には
「レオ まんま?」
と必ずふってみて その後エサを置く場所(キッチン)に行き
エサを入れたお皿を右手に持ち すぐには与えず
レオの両腕(両前足)を 左手で持ち上げて立たせ
「レオ まんまのチューは?」 と言うと
レオが あたしの鼻をペロペロするんですよー
まぁ 人間で言うところのチューは かなり難しそうなので鼻ペロで譲歩
よっしゃ これを躾として 教え込んでみるかと気合を入れたところ
何てことない いっぺんで覚えたって言うかね
しかも 毎日それをすることがエサの前のお約束で
レオは いとも簡単にそれができるようになったのだ
レオ 天才かも(猫バカ)
しかもしかも
エサが欲しい時以外は 絶対そんなことしてくれないあたり(鼻ペロ)
若干 さみしい気もするが まぁ しゃーない
猫だって ちゃんと教えればできるんだ
寝不足の日も 二日酔いの日も
毎日必ずそうしてエサをあげることによって
レオはちゃんと学んでいるのだ
次は お手とかお座りを教えたいんだけど(犬か)
憧れの職業がキャバ嬢!?
出勤前に たまたまTVを観てまして
芸能人の2世に産まれた人50人と
現役キャバ嬢(ちなみにNo.1らしい)52人
何か そういう人たちを招いて 質疑応答みたいな番組
芸能人2世に関しては 親子なので妙に似てるけど
何か親子って 決してイイトコ取りなワケではないので
中途半端に似てる分(つまり顔)
何か物凄く 妙な感じを受ける(すぃません)
あたしは このご時勢だけに
絶対DAIGOが出るだろーと思って 期待したんだけど
DAIGOって2世じゃなくて3世だもんね(--;)
んで 2時間SPで 2ラウンド目は キャバ嬢だったのよ
ちよっと昔 こういう番組あったなぁって
その時は ニューハーフが世間を風靡してて
ニューハーフ50人 全国から集めてトーク
時代の流れだよね 今も はるな愛ちゃんは頑張ってるけど
どう考えても あたしと年は近い
だって そのニューハーフ全盛時代に
はるな愛 TVに出てたもん(笑)
まぁ それはおいといて 今回はキャバ嬢だったワケですが
今の子供達が 将来なりたい職業の
4位に入ってました<キャバ嬢
びっくり!
学校の先生とか ケーキ屋さんとか
保母さんとか お嫁さんとか(お嫁さんは職業じゃないか)
何か そういうんじゃなくて 憧れの職業がキャバ嬢?
キャバクラ勤務のあたしにしたら いい時代になりました(笑)
しかも さらに驚いたのは
52人中 「親が応援してる」と答えた嬢が30人以上
キャバ嬢を職に持つことを 普通 応援できるのかっ!?
と思ったけど
「親が銀座のクラブでママやってるんでー」
って言う一言で 何のツッコミもされず
納得されてた
そうなのか。。。
あたしは水商売ってモノに 偏見を持ってる人種の1人で
たぶん母親が 水商売歴が長かったけど成功しなかった
というか失敗した という その部分へのこだわり
偏見を持ちながらも 生きてるのはこの業界であって
さすがに娘をキャバ嬢に仕立て上げたいとは思わないが
でもね それがうまくできるコであれば
おいしい商売なんっすよ(笑)
芸能人のそれと変わらないようにも思う
「厳しい世界なので 子供は芸能人にさせたくない」
と 産まれた時にはえらそーに言いながら
何だかんだ 年頃になれば デビューさせてるじゃないっすか
本人の意志とか言っちゃってるけど
親の同意(賛成)がなく ムリヤリ突っ走ってるとは思えないのよね
まぁ 将来のことなんて 全然わからんけど
娘がキャバ嬢になりたいと言ったら
あたしは ステージママになる所存です
まず つけまつげとアイラインとエクステさえ極めれば
誰だって そこそこイケる顔になれる
あとはガンガン稼いでいただいて
おかぁちゃんは ニートになりたい
親バカを度外視して バカ親に転化
もう 疲れちゃったのよ この業界(謎)
問題は あたしに似て 一目惚れしちゃう性格だわね
恋とお金は別モノよっ!
男 騙してナンボのキャバ業界
キャバクラも リッパな仕事ですっ!
はぁ。。。
娘の受験もプレッシャーになっちゃって
本気でバカ親になってるあたし
中学生で 将来の目標なんか立つワケないんだよね
自分 逃げに入ってます 情けない(泣)










