昨日の続き
まだ言い足りないらしい あたし(笑)
結局 頭髪検査の結論としては
「こちらの勘違いですいません」 的なモノではなく
「生徒手帳の連絡欄にその旨を明記して担任に提出してください」
と言うことだ まぁそれはわかった いいです そうしましょう
「先生方も全ての生徒のことを把握しかねる場合もありますので その時は生徒手帳を出してそれを見せてください」
「はいわかりました」 と言ったあと あたしは娘に
「先生が間違ってmamoの髪を注意したら 生徒手帳を見てもらえばいんだよ」
全ての生徒を把握しかねるとか 安易に言わないで欲しかったなー
娘の名前と写真を出して 職員会議で徹底させろとは言わないが
何か1つこういうことがあると あたしってダメなんだな
娘が中学の時 個人情報漏洩の件を 結局うやむやにされたから
「学校」を敵対視してるワケでも何でもないんだけど
やっぱ 完璧を求めちゃってるんだろうね
何か起きた時には 迅速に正確に誠意を持って対応して欲しいみたいな
まぁ これも親バカが成せる親のエゴなんだろうけど
でまぁ 話が終わって帰り道 娘に
「先生に何か言われたら これが目に入らぬか! って堂々と出しな」
「うん(うふふ)」
娘は入学式に印籠を手に入れた(謎)
それにしても 図書室に呼ばれた人数は
帰り際には列ができてたから おそらくかなりの数だったと思われる
あたし達は最初の方だったから 全部で何人呼ばれたのかはわからないけど