血液型の話(その2) | syrmy's blog

血液型の話(その2)

で 前回のblogは自分の話になったけど

書きたかったのはB型の話


このB型という血液型

誰が証明したのかは存じ上げませんが

水商売に多い血液型だそうで


そしてあたしは その逆説を証明したい

ウチのスタッフには(過去から遡り現在まで)

O型が1番多い


こうなると ウチのキャストさんの血液型とか

よそ様のお店のスタッフやキャストさんとか

プロファイル的に調査してみたいという欲求も起きますが

発表の場がココ(自分のblog)しかないということと

だからどうなんだ?ていう

学術的にもまったく意味がないことをふまえ


。。。本題に入ります(--;)


あたしは 限りなくA型に近いO型でありながら

B型の性格に憧れている


もし 血液交換なんつーもんができるのなら

あたしの血液をB型に 入れ替えて欲しいとすら思ったことがある


中学時代まで

自分の血液型をちゃんとわかってなかったこともあり

星占いなんかはよく見てたけど

血液型に関してはあんまり興味を示さなかったのよね


だって自分は 「たぶんA型」であって

実際は 疑問の残るA型だったから


そして検査の結果 見事にO型だったワケだし


あまり興味のなかった血液型も

自分の血液型がはっきりしてからというもの

何だか急に そればかりが気になり始める


友達の血液型をやたら聞いてみては

その血液型の性格に ねじ込むように当てはめようとして


結果 あたしの中で1つの結論が生まれ 今に至る


B型っていうのは あたしの中の最強

最高なのではなく最強なのだ


一生 何があっても こいつとなら

って言う 絆を感じる相手はB型で


一生 何があっても こいつとは

って言う 嫌悪感を感じる相手もB型


結論


あたしにとって敵なのか味方なのか

超 はっきりしてる関係がB型

中途半端な関係の人がいないんだな


ちなみに それ以外の血液型の場合

やたら中途半端な関係が多かったりする

AやOが 統計的に多いからってワケじゃない

だって ABもそれ以外に含まれるんだな


つまり 最強B型なのだ


そしてナゼB型に憧れてるのか


あたしにとってはラクなのよ とにかくラク


B型気質を 嫌うB型の人も確かにいるけど

こんなあたしを受け入れてくれる柔軟性とマイペース

さっぱりしてて くだらない細かいことにこだわらない

だからってズボラなワケではなく

ピンポイントでズバッとパラダイス的な

(だんだん意味不明になってきた)


あたしの中ではリスペクト(うぃっしゅ)

あたしと合わないB型は ある意味マジリスペクト(うぃっしゅ)


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