時の流れとは残酷な物で,私が目にしたのは傍若無人で自由奔放な振る舞いをする私であった.そう,過去の自分とは得てして直視できないものである.若気の至り,黒歴史,あるいは…何と呼ぶのが相応しいのか.ただ,隠さねばという思いに耐えきれなかったのだ.
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