《前回のあらすじ》


マサキと蘭丸を担いで命綱無しバンジーをやりました。((


___________


○○「ほら!マサキ!!蘭丸!!走るぞっ!」


マ「チーンorz オロオロロロr」


蘭「うわっ!きたねぇっ!」


○○「んま、どうでもいいや。ほら行くよ!」


ヒョイッ ←マサキお姫様だっk(((


マ「うわわわっ////」


○○「学校サボるぞー!!」


蘭「いえーい!!」


マ「おろしてくださぃぃぃぃぃぃいっ!!」





~校門前~


??SIDE


?「・・・。ここが雷門かぁ・・・!!楽しみだなっ!!」


ズダダダダダダダッ


?「??え??何の音?!」


○○「そこの人ぉぉぉっ!!どけぇぇぇぇえぇっ!!」


?「・・・。What??」




あの人・・・。誰すか?!!!!





_______


短い・・・(  ゚ ▽ ゚ ;)


なんとかなるさ((

《前回のあらすじ》


女子ではないと全否定されました(´・ω・`)


_______



○○「ま、どーでもいっか。」


百「・・・のよ・・。」


蘭「おーい。○○~豚がなんかいってるぞーw」


○○「ぶっwww豚とかwwwwわwwろwwたww」


百「・・・く・・・ね・・・・・の・・・。」


マ「なんですって??くねの??なんすかそれww」


百「あんた達氏ねばいいのよっ!!○○君なんかは百子のペットを殺すしっ!しかも百子を侮辱したのよ?!今ここで土下座しなさい!! 『百子様申し訳ありません。私は貴方様にひどいことをしてしまいました。今から百子さまの言うことを何でも聞きます。お許しください。』っていいなさい!!」


○○「(((゜д゜;))) やばいぞこいつ。」


蘭「((゚m゚;) 精神科連れていった方がいいぞこいつ。」


マ「Σ(・ω・;||| 自分で様付けしてますよこの豚。」


百「謝らないの?!ならここでいじめを受けなさい!拒否権はないわよ!!さぁ皆○○君をいじめなさぃ!(ニヤッ」


「「「はぃ!/おぅ!」」」


○○「・・・。サッカーボールってことは・・・。ハァ。あれか。」


蘭「?!なにされるのかわかんのか?!○○!」


マ「どうします?!」


○○「おい。マサキ。蘭丸。こっちこい。」


蘭、マ((??なにすんだ?))


ヒョイッ  ←マサキをおんぶ、蘭丸をお姫様だ((ゲフンゲフンしました。


全-○「「?!!」」


蘭「なっ!何すんだ?!///」


マ「先輩?!重いからおろしてください!」


○○「いいから・・・だまとけっ!!」


ガシャッ 


倉「おまえ!何すんだ!!」


速「あわわっ!フェっフェンスの外なんかいったら!!おちちゃいますよっ?!」


○○「いっくぞー!!」


ピョン  ←とんだ(ノ´▽`)ノ


蘭、マ「「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」」


○○「だまれ!!しゃべんな!!」


シュタッ ←着地成功っ(`・ω・´)ドヤッ


敵「「あいつ・・・!着地したぁぁぁぁ?!!!」」


○○「んじゃ!!さよならいおーん☆」


敵( ( ゚ロ゚)・・・。 あいつ人間じゃねぇ・・・。)


____________


夏休みに入ったRAです☆

屋上飛び降り成功事件ですね((はい。ww

更新ペースがナメクジからカメになったと思われますww


新オリキャラ出そうか悩み中です。

うーん・・・。どうしようかな。

《前回のあらすじ》


百子の妄想乙。


___________


○○「それよか、お前等どうしてここに?」


倉「あ。すっかり忘れてた((←」


輝「実は・・・。」


百「○○君をいじめようと思ってぇ~」


○○「・・・。てかさなぜに君つける?」


百「えぇ??あたりまえじゃない~♪だってぇ男の子でしょぉ??」


○○「うぇ??そーなの??((」


蘭「あ。そうだったのか。」


マ「そうだったんですねぇ・・・。」


百「もしかして・・・女の子ぉ??」


○○「そu((蘭・マ「「それはないな/それはないでしょう。」


○○「・・・俺そんなに女に見えない??」


蘭「あぁ。ww」 マ「むしろ霧野先輩の方が女子に見えr((蘭「なんかいったか?か~り~や~(^言^)」


マ「いぇ・・・なにも・・・;;;;;」


全-○・蘭・マ((俺/私達空気?!!))


__________


更新がナメクジですいません((







《前回のあらすじ》


基嬢院きもいヽ(^o^)丿


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百「○○君こわいよぉ・・・(嘘泣)」


倉「お前百子に謝れよ!!」


天「そうですよ!!百子先輩がかわいそうですよ!」


○○「Σ(゜Д゜;)」 蘭「(;一_一)」 マ「(^_^;)」


神「?なんだ?文句があるならいってみろ!!」


蘭「でも・・・なぁ?;;」 マ「ですよねぇ?;;」

○○「・・・;;」


浜「ちゅーか、さっさと言えよ!」


○○「それじゃお言葉に甘えて((」


蘭「お前ら良くさぁ・・・」 マ「基嬢院のこと・・・」


○○「名前呼びできるなぁ・・・;;」


○・蘭・マ「「「俺等は無理だな/です」


全-○、蘭、マ、百(((う・・・///)))


百(?なんで赤くなってるのぉ??もしかしてぇ・・・

百子のことが好きだからかしら?!きゃぁっ☆百子困っちゃうぅ♡)



○○「・・・。あいつ(基嬢院)だめだこれ;;」




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はいそこー。gdgdとか言わないー((


更新遅れてスマソ<m(__)m>



《前回のあらすじ》


マサキの作戦が却下されましたww


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拓人SIDE


百「グスッもぅ・・・やだよぉ・・・(泣)」


天「大丈夫ですよ先輩!!元気だしてください!」


浜「にしてもペットを殺しちゃうトカまじ最低だよねー」


まさかあいつが動物を殺すとは・・・。


輝「あんな先輩この世にいていいんでしょうか・・・?」


百「・・・!そうだぁ!!○○君にも同じことをすればいいのよっ☆」


拓(・・・?!同じこと・・・?ってことは・・・。



 殺す・・・っていうことか??!


拓「なっ・・・なぁ百子・・・」


百「ん?どぉしたの??拓人くぅん??」


拓「殺すのよりじわじわと痛めつける方が・・・いいと思うぞ??」


・・・?俺は何をいっているんだ??じわじわと痛めつける・・・??それじゃ○○がっ・・・!!


百「・・・!そぉねぇ(ニヤ それじゃぁ・・・まずは・・・。」


信「はーい!今屋上にいるらしいからまずはそこにいってみませんか??」


百「そぉね~それじゃぁ行きましょぉ!!」




っ・・・!・・・でも良かったんだよな?あいつが百子のペットをころさなければこんなことにならなかったんだ・・・。俺は悪くない・・・!


『ざまぁみろ・・・。自業自得だ・・・(ニヤッ』


拓「っ?!!」


『○○っ!!助けてあげれなくてごめんな・・・。』



拓「・・・??なんだ今の・・・?(ボソッ」


百「たくとぉ~!はやくぅ~~!!」


拓「あ・・・あぁ。今行く!」


・・・心の奥底で嘲笑う自分と○○を助けたいという自分がいたのを認めていればよかったな・・・






    ごめんなっ・・・○○・・・。



__________


更新遅くなってすいません><

《前回のあらすじ》


蘭丸とマサキが仲間ということが判明しました★


____________



○○「にしてもさぁ・・・。 俺等これからどうする?」


蘭「だなぁ・・・・・・・・。そだ!!!」


マ「先輩声大きいですよー。」


蘭「悪い悪いwwwまぁそれよりこれはどうだ?」


○○「?なんだ??」


蘭「今から作戦立てようぜ!ww」


○○「おぉ!いいなそれ!!んじゃぁ名前は・・・」


○・蘭「「マサキ考えてくれ。ww」」


マ「うぇえええ?!俺が?!」


蘭「おうwwww」


マ「それじゃぁ・・・。」


○○「wwwwwwwwはぁやぁくぅww」


マ「『ぎゃーぎゃーわーわーいじめなくなるようにする作戦』は??」


蘭・○「・・・・・。ぶっふぉwwwwwwww」


蘭「ちょwww初めのっwwwwぎゃーぎゃーわーわーってwwwwwwww」


○「・・・。マサキ・・・。病院行こうか?」


マ「何も異常ありませんよっ!!」


蘭「はぁ・・・wwww笑った笑ったぁww」


○○「んじゃぁ、作戦付かないけどよ・・・」


蘭「あぁ。」


マ「なんですか??」


○○「もしこれからいじめられたらなんだけどよ・・・。」


蘭・マ「うん/はい」


○○「『復讐劇』ってのはどうだ・・・?」


蘭「・・・!良いと思う!!流石だな!!」


マ「かっこいいです!!」


○○「んじゃぁ、明日からはとりまいじめられて、それでもしもひどくなってきたら始めよう。」


マ「わかりました!」


蘭「ま、誤ってくるのはあいつらだけどな。」


マ「○○先輩がいますからね~♪」


○○「え。俺??」


蘭「サッカー部で一番強いだろww」


○○「まあなw俺天才だしぃ?ww」


マ「ですよねー」


ワーワーギャーギャー


○○「ま、ぶっちゃけt((


ガチャッ


○○・マ・蘭「「「??!」」」


?「こんにちわぁ○○君♪」


○○「・・・・。気安く俺の名前を呼ぶな・・・。

     


    基嬢院っ・・・・!



____________


作戦通りにいくでしょうか・・・?

次は拓人SIDEです♪


《前回のあらすじ》


皆に裏切られました。あんな奴の方に付くとは俺びっくりだよーww


_________________


○○SIDE


~in屋上~


○○「・・・。ぶふぉwwww」


蘭「?!いきなりどうした?!変なものでも食べたか?!」


○○「いや。くわねぇよwwいやぁ・・・。なんかさぁ・・・。



俺等の友情ってこんなものだったんだなー


って思ってww」


蘭「あいつら絶対目も脳も腐ってるよな。」


○○「あぁww・・・。っていうかさ。」


蘭「?あぁ。どうかしたか??」


○○「俺等完全にさぼりだよな。」


蘭「あぁ。まぁいいんじゃn((


ガチャッ(ドアあけた音w)


マ「せんぱぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!!!」


○○「うぉwwよくきたなぁww」


マ「大丈夫ですか?!けがは?!血とか出てませんか?!?!制服汚れてませんか?!とにかくまじ大丈夫でs((


蘭・○○「「いったん落ち着け。」」


マ「ふぁい!!スーハースーハー((深呼吸中w」


蘭「狩屋大丈夫か?ww」


マ「大丈夫だ。問題なi((


○○「マサキ授業は?」


マ「サボりました。(`・ω・´)ゞキリッ」


○○「そうかそうかぁー!!いい子だなぁ!!」


蘭「えwwいい子なの?ww」


○○「いい子だろぉwww俺のために来てくれたんだぜwww」


蘭「そうだなww」


マ「にしても最悪ですね。あのブス。」


蘭「それに乗る神童たちも最悪だな。」


○○「ま。別にいいけどな。」


マ・蘭「え。いいんですか?/いいの?」


○○「だって俺を裏切る程度の友情だった奴らなんていらねぇし?w」

蘭「だなww」


マ「ですねww」


○○「まぁ。あいつらは俺等を敵に回したことを」



○○・蘭・マ「「「後悔するといいよ。((黒ワラ」」」



____________



今のところ味方は・・・↓



蘭丸・マサキ



ですね!増えることを望んでいます。((








《前回のあらすじ》


百子の走り方にわらえた日。ww


__________________

○○SIDE


○○「いってきまーす・・・。なんてねー


俺は一人暮らししてまーすww

寂しい?思ったことねぇなぁ・・・。


○○「そーいえばブスが『皆に嫌われてもらうゎ!』だか言ってたっけ??無理にきまってんだろww」



?「せんぱぁぁぁい!!おはよーございまーす!」


○○「お。マサキか!!おはよー。」


マ「気を付けてくださいね!!」


○○「あぁ。心配すんなw俺より強い奴みたことねぇし大丈夫だww」


マ「ですねww○○先輩を倒せる奴みたことありませんしねww」


○○「そだーそだーwwま、なんかあったらメールするわww」


マ「へーいwwでゎあとでー!」


○○「ああー!」



~教室前~


・・・。黒板消し見える・・・w後ろのドアからいこうw


ガララッ


全-○○「?!!」


○○「やぁ。おはようww良い天気だねww」


拓「お前・・・最低だな・・・。」


○○「えw何がww」


倉「なにとぼけてんだよっ!」


○○「へ?何のこと??」


・・・うっわぁwwまじでやりやがったぜwwブスの癖にww


浜「ちゅーか最低だな・・・」


速「そんなことするとは思いませんでしたよ・・・」


百「ひっく・・・ひっく・・・」


○○「えwwなぜに泣いてるのwww」


百「ひっく・・・○○君がっ・・・ひっく・・・私の・・・うわぁぁぁん!!」


拓「百子大丈夫か?!」


女1「○○ちゃん最悪!!」


男2「最低!!」


倉「お前・・・。やったんだろ?」


○○「なにを??」


百「なにをって・・・!!最低っ・・・!私の・・・!私のペットを殺したくせに!!!っ」


○○「・・・・。はぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ??!!」


全(ビクッ)


○○「なにそれ?!ペットを殺す?!?!んなわけあるかよ!いつ殺したって?!その前に俺お前ん家しらねぇしペットをどうやって殺すってよ?!あぁ?!」


蘭「はよーっす・・・てなにこれ修羅場??」


拓「霧野!!聞いてくれ!!こいつ百子のペットを殺したんだ!!」


蘭「・・・えwwいつ?ww」


百「昨日の・・・ヒック ゆ・・・夕方っ!!ヒックヒックッ・・・!

部活終わってからっ・・・す・・・ヒック!すぐぅ・・・!」


蘭「え。無理じゃね?それ。」


倉「?!?!なんでだ?!」


蘭「だって俺とマサキと一緒に帰ったし。」


拓「・・・霧野。嘘はやめろ。今なら間に合うからこっちにこい。動物を殺す奴なんかと一緒にいるな。」


○○「えぇ?俺動物なんてころした覚えないよぉw」


浜「ちゅーか、動物殺した癖にそんなこと言うとかまじで最低だな。」


蘭「・・・。○○行くぞ。」


○○「え。どこにいくn((


蘭「お前らに幻滅したよ。そんな奴の仲間とはな。」


ガラガラッ


百「・・・っカスの癖に・・っ!!(ボソッ」


百(覚えてろ・・・!苦しくなるぐらいに痛めつけて最終的には殺してやる・・・!!!)



*************


ブス怖いwwww




《前回のあらすじ》


百子がサッカー部に来たそうです・・・。


__________________



《部活中》


拓「いいぞ!!よし!狩屋っ!!○○からボールを奪うんだ!!」


【マサキを今度からマで表示します!!】



マ「はぃ!!○○先輩っ!通しませんy((


○○「お!マサキか!!危ないぜっ!((イケオーラ」


百「きゃぁぁぁっ○○君かっこいぃ~っ!!」


○○「うぇwwきっしょぉww((百子に聞こえない声」


全-百「「wwwwwwwwwww」」


○○「おっしゃ!信助!!俺のを・・・止めろよ!!」


信「はい!うおぉぉ!!護星神タイタニアスっ!!」


○○「甘い・・・かなっ?流星ブレードっ!!」


信「うわぁぁっ!!」


○○「信助~大丈夫かー?」


信「はぃ!!でも○○先輩って1日ごとにシュート

増えていきますよねっ!今のだってヒロトさんの技でしたし!!」


○○「おぉ!よくわかったなぁ!!さすがだな!」


天「信助と○○先輩ー!お話してないで早くしてくださいよぉ~!!」


信・○「はーい!/へーぃ」



~部活終了後~


百「ねぇ~○○君~♪ちょっと裏庭に来てほしいの♪」


○○「え。すぐ終わる?」


百「えぇすぐ終わるわよ♪」


○○「んじゃいいけど。 マサキー蘭丸ーっ!!

ちょっとまっててー!!」


マ・蘭「はーい/あぁ」


百「じゃぁいきましょぉ


~裏庭~


○○「んでなに??」


百「あのねぇ・・・単刀直入に言うけどうざいのよっ!!」


おうふwwwまじ単刀直入だゎwww


○○「ん。で??」


百「あんたにゎ・・・皆に嫌われてもらぅゎ!!」


○○「はwwなぜにww俺なんもしてねぇしww」


百「したわよ!!百子に向って低能だとか不細工だとか言ったわよ!!忘れたとはいわせないゎ!」


○○「・・・。あぁっ!!あのことねww俺はほんとのことをいっただけなんだけどなぁww」


百「むっかぁっ!!ほんとに腹立つゎ!あした後悔するといいわよ!!」


ドスドス((←走る音wwwwww


○○「・・・。なんだったんだあいつ。」



~そのころの蘭丸・マサキは・・・~


蘭「おいwwマサキwwみろよあれwww」


マ「なにがですか・・・ってぶふっwww」


蘭「あいつ(基嬢院)の走り方wwwぶふっwww」


マ「ドスドスってwwwwwまじですかあれwwww」


蘭・マ「「wwwwwwうけるww」


マ「あ!○○先輩帰ってきた!」


蘭「おーい!なにあったんだー?」


○○「おw待っててくれたんだwwえっとねぇ基嬢院に『皆に嫌われてもらうわっ!!』って言われたww」


蘭・マ「・・・・。まじすか。」


○○「あぁ。まじだ。ww」


マ・蘭((・・・。いじめになるなこれ。;))


蘭・マ「○○/先輩っ!!」


○○「ん?なんだ??」


蘭・マ「何があって俺は味方だからな!/ですからね!」


○○「・・・ありがと。蘭丸とマサキ^^」


蘭・マ((俺達が絶対に守るんだ・・・!))


__________________


次からいじめに入ります!





《前回のあらすじ》


百子SIDEのクッソ長いお話でした((←


_________________


○○SIDE

放課後っ!!

_________________

○○「えwさっきまでHRだったよn((

作「気にしたら負けだぜ・・・!!」


○○「うぜぇぇぇぇぇぇえぇぇぇぇ!!!」


_________________


浜「うっはぁぁ!!ちゅーか、超つかれたぁ!」


蘭「部活行こうぜー!」


○○「部活っ!!!早くいk((


百「皆ぁ~


サッカー部メンバー(おうふっ きもいのキタァーw)


○○「ボソッ) 拓人っ!なんか言え!!」


拓「ボソッ)え?!おっ俺?!」


○○「ボソッ)早くっ!!」


拓「ボソッ)あ・・あぁっ!」


拓「どっ・・どうしたんだ?きっ基嬢院さん?・・・」


百「うん!えっとねぇ~百子ぉサッカー部のマネ

  やろうと思うのぉ♪あと百子って読んでね


サッカー部((サッカー部オワタ・・・!!))


浜「ちゅ・・・ちゅーか、マネ大変だよ!

  基嬢院財閥の令嬢さんなら大変n((


百「え??だってマネって応援だけでしょぉ?」


えwこいつそうだと思ってんの?!ww

それただの迷惑だぜwwつか香水くせぇ((


倉「ちげぇよ・・・ドリンク作ったりタオル運んだり・・・

  結構大変だぞ?」


倉間ナイス!!d(・∀・ )


百「えぇぇぇ?!そうなのぉ?!・・・ま、いっか

  応援だけすればいいしぃ~


サッカー部((え。それって迷惑なだけじゃ・・・汗))


蘭「だ・・・だったら仮入部でいいんじゃないか・・・?

  マネの仕事もやってみて大変だったら

  入らなければいいんじゃないか・・・?汗」


百「!そうねっ!!そうするゎえっとぉ名前は・・・」


蘭「べっ!別にあとで自己紹介するから、今じゃなく 

  てもだいじょうぶだぜ!・・・ゴホッ」


百「そっかぁ!んじゃぁサッカー部までつれってって

  !!拓人くん♪」


拓「?!なんで俺の名前を・・・?」


百「だって、神童財閥の拓人君でしょ??

  百子の財閥によればそうだったけども・・?

  ちがったかしらぁ??」


拓「い・・・いいや!あってるぞ!!さすがだな!!

  あはは・・・・は・・はは(汗」


速「それよりぃ・・・早くいきましょうよ・・・」


蘭「そうだな!!いくぞ!!」



《サッカー棟》


百「おっきぃぃ!!」


○○「はいるぞー」


百「イラッ)え・・・えぇ・・・。」


?なにイライラしてんだこいつwww

○○「ちわーっす」


拓「おはようございまーす」


天「先輩方!!おはようございます!!」


浜「マ・・マネ希望がきてるよ・・・!!」


信「え!本当ですか?!」


天・信「「やったぁぁぁ!!!」」



うん・・・。あんまり喜ぶとショックがでかくなるぞ・・・


蘭「基嬢院さんどうぞ~・・・(汗」


百「きゃはぁっ基嬢院百子でぇ~す

  マネ希望でぇ~すあ!あとぉ、

  2年生の皆様はしってるけど、私ぃ

  基嬢院財閥の令嬢だからぁよろしく


百「あ!でもぉ、今回は仮入部で体験します!

  よろしくねぇ


サッカー部((うん・・・。香水くさい!!!))


南「ハァ・・・なぁ。百子だっけ??」

 

 エロ沢・・・じゃなくて南沢先輩いますww


百(ドッキィッ!!きゃぁぁぁぁ!!イケメン!!!

  拓人君にゎ失礼だけど、一番好みだゎ!!)


百「そっ・・・そうよぉなにか用かしらぁ??」


南「あのさぁ・・・・サッカー部にはいるのは全然いいけどよ・・・香水つけんのやめたら??」


南沢先輩っ!!入るのおkなのかよ!?


百「えぇ?なんでぇ??いい香りじゃなぃ


南「・・・。(ハァ いい香りっつーかさ、つける量にも

限度ってものがあるだろ??まぁ、簡単に言えば」


百「・・・?(??なに言ってるのかしら??限度?

ん~??いい香りだと思うけどなぁ?)」


南・○○「「くせぇ。」」


百「っ~~~!!!なっ・・!なによ!!

臭い?!冗談言わないで!!この香水はねぇ、

5万8千円もした高級品なのよ?!?! それを臭いですって・・・!?なによ!!いっぱいつけた方がいい香りよっ!! 香水のにおいもわからないなんて・・・!!少しは乙女心もわかってよ!!!」


ハァッ・・・ハァッ・・・



・・・。基嬢院あいつさぁ・・・www しゃべってるとき

めっちゃ唾とんでたぜwwwwきったねぇww


南「俺乙女心はわかんねぇけど、少なくとも○○ならわかるn((○○「言うなぁぁぁぁ!!!」


○○「あれか?!先輩は俺の事をあいつにでもばらすのか?!あぁ?!!俺いやだし!!あいつに女扱いされるのいやだぜ?!しかも『女子がサッカー?wwうっけるーww』的な事いわれんのいやだぜ?!!もしもばらしたら先輩の技で腹にシュートいれますよ?!(ボソッ」


南「お・・・おk。わかったから。わかったからシュートは絶対に打つなよ?!わかったか?!」


全-百((○○あいつすげぇ・・・!( ̄□ ̄;)))



百「ちょっとぉ!百子を空気にしないでよぉっ!!

お父様にいいつ((

天「はぃ!では自己紹介しましょう!!www」


・・・天馬ナイスwwww


天「まずは俺から!松風天馬です!!一応キャプテンやってます!!」


百「きゃぁっ一年生なのにキャプテンなんだっ!!

すっごぉいっ!!」


天「あはは・・・(汗)どうも・・・^^;」


~全員紹介終了((←~


百「でゎ今日からよろしくねぇ


全((よろしくしたくねぇ・・・!!))






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更新遅くてすみません(´・ω・`)