入学してしばらくたった。もうこの学校にはなれた。

そしてもうじき席替えがやってきた。

僕の隣、前は誰なのだろう…。
彼女だと嬉しい。
だが入学してからまだ一度も話した事がない。

だから彼女が僕の事をどう思っているかは、分からない。
僕の周りに女子が沢山いるから、そのせいで、印象が悪くなっているかもしれない。
彼女にとって、僕の存在は何なんだろう。
邪魔な存在?それとも嫌な存在?
もしそうならば、直さなければならない。


……………彼女に嫌われないために………………………………。




初めての方は (登場人物)



第1話

あけましておめでとうございます。


本年もこの自作小説をよろしくお願いします。


あまり投稿をする暇もなく,,,2010年を迎えました。


昨年投稿した数が、3件だけなので、今年はもっと小説を作成していきたいと思います。


この自作小説を見てくださってる、皆様本当に申し訳ありませんが、これからも、遅いペースですけど、


この自作小説を読みに来てください。





では今年もよろしくお願いします。

入学して間もない頃僕は彼女に出会った。

彼女はとてもおとなしく、とても優しい感じで包まれていた。

僕の周りには、女達が勝手によってくる。

     イイヅカ

彼女は飯塚 モエと言う女といつもいる。


相野の席は僕の右だ。

隣にまで女子がいてこちらの席には座ろうとしない。


じゃまになると思っているみたいだ。

彼女は自分のことより、相手のことを考える優しい女だ。

なんていうか、とてもふわふわした髪の毛にストレートの髪。


あの髪を触りたい。

彼女を自分のものにしたい。



..............................................................

でも彼女に彼氏がいるのかだ。

彼氏がいないで告っても、振られるふだけかもしれない。


あぁどうしよう。


僕の考えは彼女に届いているのだろうか。

彼女は僕のことをどう思っているのだろうか。



,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ彼女が欲しい。