- 前ページ
- 次ページ
あけましておめでとうございます。
本年もこの自作小説をよろしくお願いします。
あまり投稿をする暇もなく,,,2010年を迎えました。
昨年投稿した数が、3件だけなので、今年はもっと小説を作成していきたいと思います。
この自作小説を見てくださってる、皆様本当に申し訳ありませんが、これからも、遅いペースですけど、
この自作小説を読みに来てください。
では今年もよろしくお願いします。
入学して間もない頃僕は彼女に出会った。
彼女はとてもおとなしく、とても優しい感じで包まれていた。
僕の周りには、女達が勝手によってくる。
イイヅカ
彼女は飯塚 モエと言う女といつもいる。
相野の席は僕の右だ。
隣にまで女子がいてこちらの席には座ろうとしない。
じゃまになると思っているみたいだ。
彼女は自分のことより、相手のことを考える優しい女だ。
なんていうか、とてもふわふわした髪の毛にストレートの髪。
あの髪を触りたい。
彼女を自分のものにしたい。
..............................................................
でも彼女に彼氏がいるのかだ。
彼氏がいないで告っても、振られるふだけかもしれない。
あぁどうしよう。
僕の考えは彼女に届いているのだろうか。
彼女は僕のことをどう思っているのだろうか。
,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ彼女が欲しい。