歯の痛みや銀歯や入れ歯が外れたとき、すぐに歯医者を予約して行きたい気持ちになることでしょう。しかし、最近の歯医者はすべて時間で動いているため、突然の予約を入れてもすぐに治療してくれるとは限りません。そこで予約は早めに入れておき、もしも当日に治療してくれるのであれば、すぐに予約を入れておきましょう。私はかつて前日に銀歯が外れ、なんとその部分が黒く変色していました。これはまずいと思い、すぐ歯医者に連絡したところ、すぐ治療をしてくれることになり、当日行きました。そこで別の患者さんが注意を受けていたのですが、とりあえず入れ歯や銀歯が外れた時にはまずご連絡くださいということでした。そうでないとスケジュール調整が出来ずに、他のお客様を待たせてしまうからということだったので、私もそれは気をつけないとと思いました。現在は懇意にしている歯医者で治療中であり、先生に毎回根管治療をしてもらっていますので、だんだんと治ってきました。
 

娘は食べ物の好き嫌いも非常に多く偏食ですが、それによるトラブルも時々起きていました。栄養不足に陥ってしまうと、口内炎が出来てしまいとても痛がるのです。それもしばらくの間全く治ることがありませんので、ますます食事も摂れなくなりますし、その度にビタミン剤を飲ませたり、うがいをさせたりと早く治るようにと改善策をとるように言っていました。ですが、最近では画期的な方法を見つけたのです。それが歯医者によるレーザー治療で口内炎を治すことなのです。何日もくすぶっていた口内炎が、歯医者のレーザー治療を行えばすぐに治ります。つけ薬なども、気持ちが悪いと言っていた娘も、レーザー治療であればとても簡単ですし、口内炎が起こってしまった時には自発的に歯医者に行ってくると言うようにもなりました。それまでは、歯の治療しか行えないと思っていた歯医者なのですが、口内炎や様々なトラブルまでも対応してくれる事は、つい最近になって知りました。
 

歯医者で親知らずの抜歯が怖くて怖くて…9月末に右下の親知らずを抜歯することになりましたた親知らずを抜くのは3回目です。1回目は4年前、左上が虫歯になり、受診したその日に抜歯たまっすぐはえていたので、麻酔後1分くらいで抜け、その後、腫れることもなく、痛みもほとんどありませんでした。その時に、下の左右の親知らずも抜いたほうがいいと言われていたのですが、「下の歯は横になってるから大変よ。場合によっては、骨も削ることになるから」と言われ、その言葉に怖くなり、そのまま放置その後、ちょっとだけ離れたとこに引っ越したので、その歯医者さんには行ってません。そして、今年5月。左下の親知らずの1つ手前の歯が欠けてしまいました。しばらく放置していたのですが、痛み始めたため、受診しました。レントゲンをとったところ、親知らずがあたっているから、先に親知らずを抜歯してからの治療になりました。ということで、2本目の親知らずの抜歯は先月。その歯医者さんには、口腔外科もあるので、そこで、抜いてもらいました。切開して、歯を2つに分割しての抜歯で、45分くらいかかりました。2日目までは、かなりの痛みだったのですが、幸い顔は全く腫れませんでした。 朝霞 歯医者